表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る
厚木分団
熱気球を飛ばそう
2003年10月

この気球は、脱脂綿をアルコールで湿らせて、それに火をつけて飛ばします。風がなく、重さのバランスが取れていれば良く飛びます。(高さ10〜20m位、距離は50〜100m位)風があると、影響を受けやすく、傾いたりすることが多かったです。飛ばす前の気球の持ち方や、手を離すタイミングも飛行に影響します。
袋は、45Lのごみ袋を使っています。これより小さいと、浮く前に袋が溶けてしぼんでしまうということがおきます(試作を重ねました)。


 



 

厚木分団へ戻る

表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る