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厚木分団
SAロボットチーム ワークショップ


2005年4月

・SA2005に向けて SA2005の開催の案内と趣旨について説明
・宿題の発表と解説 発表
 開発環境でPICBASICを動作させる。
 論理演算の検証を行う予定だったが、ディスプレイ表示で時間切れ。残りは宿題。
・回路図ソフトEAGLEで回路図を書いてみる
 次回実施のモーター制御回路図の作成
 基本説明を行い、テキストの課題図を宿題とした。
・今日の成果発表
・居残り
 PACチーム:赤外線送信機の動作確認
 保護者チーム:マイコン基板の動作確認
参加者・保護者合わせ総勢20名の参加でした。
今回より、厚木分団のPACのメンバーは、SAロボットチームと同じ活動内容に統合されました。論理演算・論理回路の基礎とプログラミングで大変内容の濃い5時間の活動となりました。長い間、小学生も中学生も良く頑張ったと思います。それでも、やり残した課題があり、宿題となってしまいました。
第4回で出題した宿題には殆どのメンバーから事前に提出がありました。宿題の解説では、新小5団員の素晴らしいプレゼンテーションで、難しい論理回路の解説も大変やさしく理解することができました。保護者のお母様2名のマイコンボードのテストが完了し、無事、動作を確認しました。
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