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備後ローズスター分団
夏の星空の観察 自作望遠鏡の使用
2005年5月
仙養ヶ原での天体観測。19時15分の日没以降に、一番星(木星)を探し、薄雲を通して発見、各自の口径5cm屈折望遠鏡(50倍)で木星の衛星を観察。大型望遠鏡でも観察し、スケッチしました。衛星ガニメデが木星の裏側に隠れていきました。また、西に傾いた土星も観察。星座は、雲が多く、しし座もはっきり見えず、北斗七星や春の大曲線がかろうじて見えました。
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