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備後ローズスター分団
春の自然との触れ合い、新しい仲間との出会い、
子ども衛星を考える


2007年4月

午前中は、米見山の動植物を観察して、自然に触れ合うとともに環境保全について学びました。散策途中で収穫した山菜を、ゆでたり天ぷらにして味わいました。
午後は、「子ども衛星アイデアコンテスト」に応募するための作品を作りました。

<参加者の感想>
・私は、なかなか参加できず、初めてログハウスからさんさくに行って、虫メガネなどを使って花や葉を観察して、よく分かった。昼食もおいしかった。
人工えい星を書いて楽しかった。また、参加したいです。

・散策コースは昨年と同じでも 昨年は気づかなかった 草花について知ることができ、自然を満喫することができました。

・今週で一ばんたのしかった日でした。
60人ぐらいのなかで13人がきていてみんなたのしそうにして、じぶんもたのしかったです。みんなとあえてうれしいな、とおもいました。みんなが、たのしそうに、していて、ぼくもたのしかった。

・ごはんのときにみそしるとあげものが おしかったです。
ともだちもできて よかったです。

・今日、豊松で、いろんな事をしました。最初に、森に入って、いろんな植物を虫めがねで観察しました。いろんな不思議な植物がありました。
次に、おべんとうとおみそしると、あげものを食べました。
竹の子のあげはおいしかったけど、アスパラガスのあげ物は、おいしくなかったです。そして、おからはすっぱかったです。
最後に、オリジナルの人工衛星を書いて、感想文を書きました。感想文を書くのがむずかしかったです。

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