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広島分団
ロケットシリーズ2004
モデルロケット
2004年7月

今回は、「ロケットシリーズ2004」の2回目として、モデルロケットを作って飛ばしました。モデルロケットは米国・ESTES社製「RELIANT」を使ったため、ボンドを使ってフィンを接着することが非常に難しく、参加者は苦労していました。参加者全員、打ち上げるまでは緊張して固い表情でしたが、打ち上げに成功した後は笑顔が見られました。

<参加者の感想文(一部)>

・心がどきどきしたしたのしかった。
・自分がつくったロケットがとんでうれしかった。
・失敗したけど、自分でロケットをつくれてよかった。
・とってもいいけいけんをしました。
・とっても楽しかったです!!ありがとうございました。
・とぶとおもしろい。
・またやってほしいと思った。
・初めて目の前で火薬ロケットを打ち上げるのを見て、すごい迫力で面白かったです。
・思ったよりロケットが飛ばなかった。
・すごく高くとんですごかった
・打ち上げにもっとスピード感が欲しい。
・つくった時はへんなかんじになってとばないと思ったけどとんだ。
・おもしろかった。ロケットを飛ばすのは初めてだったからいい経験ができた。
・とんだ時、うれしかった。
・はっしゃさせる前は、失敗したらどうしようと思ったけど、たのしかった。


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