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日立シビックセンター分団
水ロケットをつくろう!


2008年6月

<活動の概要>
1.5Lのペットボトルを使った水ロケットの製作

<活動の流れ>
最近のニュースとして、国際宇宙ステーションへの「きぼう」取り付けや星出宇宙飛行士が無事帰還したことなどを紹介した後、1.5Lのペットボトルを使って水ロケットを製作しました。まとめとして、戸波分団長からツィオルコフスキーについての紹介をして、感想を記入して終了しました。ノーズコーンや尾翼の取り付けが難しかったが、楽しくできたとの感想がありました。全体としてスムーズに進行することができました。また、今度は火薬を使ったモデルロケットも作ってみたいとの声も聞こえ、ますますロケットや宇宙への関心を高めることができました。


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