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一宮分団
冬の星空と星の一生


2008年2月

<活動の流れ>
午前10時30分 集合
午前10時45分 冬の星空と星の一生のお話
午前12時15分 解散

<参加者の感想>
名古屋市科学館学芸員の毛利勝廣さんを講師に迎え、「冬の星空と星の一生」との演題で、プロジェクターを使ってわかりやすく説明していただきました。はじめに、右手を物差しにして、効き目で見て角度を測り、星の見つけ方、そして星の大きさまで比較推測する、星空の観測の仕方から教えていただきました。太陽系から始まり、月について詳しく説明を受け小休止。休憩の後、星の誕生の仕方から、超新星爆発、又は白色矮星への変化の星の一生について、きれいな映像を見ながら説明を受けました。最後に見た『1/1から1/130億光年の変化』の映像には、感動的でした。

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