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香川小惑星分団
NO.128 自分自身で天体望遠鏡の操作で月を見よう


2008年8月

<活動の概要>
・10cmの天体望遠鏡(経緯式)を自分で設営する。
・箱詰め整理し、再度開閉練習をする。
・月や木星観望、夏の大三角に合わせる。親子でピントまで合わせる練習する。
・月の満ち欠けの再現実験。月観察用紙を配布する。

<活動の流れ>
・各人で箱から天体望遠鏡を出し入れし、組み立てる練習でほぼ自立する。
・各部品の回しや調節方法を親子で知る。
・アイピースとガイドあわせの練習をする。
・月や木星、さらに夏の大三角を入れる
・思い通りに入れることができ始める。
・天体望遠鏡を収納し、各人持ち帰りの準備をする。
・月の満ち欠けの再現実験を見て、半月の意味が理解できる。
・さよなら

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