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各務原分団
顕微鏡観察教室


2008年4月

<活動の概要>
顕微鏡の基本的な使い方を学習し、身近な生き物等を観察しました。

<活動の流れ>
4月の月例会では、顕微鏡観察教室を行ないました。顕微鏡の基本的な使い方として、明るさの調整、ピント調整、倍率の計算、スライドガラスの扱い方を説明しました。観察したのは、鳥の羽、つくしの胞子、ミジンコ、コウボ菌、発泡スチロール、桜の花びら等でした。ミジンコは素早く動き回るので、視界に入るように追いかけるのが大変でしたが、団員の忠地君がスクリーンに投影できる顕微鏡を持ってきてくれたので、みんなで観察する事ができました。


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