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金沢支部金沢中央エンデバー分団
開始式・水ロケット作り


2006年5月


開始式の後、ペットボトルを使って水ロケットの作成に取りかかりました。
2〜3回の経験となる団員も多く、なれた手つきでペットボトルのサイズをはかる等、様々な工夫と「遠くまで飛べ!」という熱い想いをこめてロケットを仕上げました。

団員たちは打ち上げが待ち遠しい様子です。果たしてロケットは見事に打ち上がるでしょうか?!
<参加者の感想>

・昨年は、はねを作るきじがかたかったので作るのがたいへんだったけど、今年のきじは、やわらかかったので作るのがらくでした。
いつも大きいペットボトルでやっていたけど今年は小さいペットボトルでやったのでらくでした。でも、はねをつけるときできるだけ十じの形に近づけるため時間をかけたら、より十じの形に近づけたのでよかったです。また今度の水ロケットでできるだけとおくにとばして優勝できるようにしたいです。

・水ロケットをつくるのは、3回目なのでけっこう楽に作れました。水ロケットは上手に作れました。失敗がなく作れたのでよかったです。今年の水ロケットは去年よりうまく作れたので、よくとぶと思います。テープも必要な分だけしかつけなかったので、80Mくらいとぶと思います。
でも、4月と5月はいつも水ロケットなのでちょっとあきました。他の人も水ロケットを作るのがすごくうまくてしかもはやく作っているのですごいなと思いました。水ロケット作りはちょっと作るのがむずかしかったけど楽しかったです。

・ぼくは、ペットボトルを使い「水ロケット」を作るのは2回目です。作り方というのが、分かっていたので、スムーズに製作できました。
次回の活動で「水ロケット大会」の時、少なくとも100メートル以上は、飛んでほしいです。そして、ランキング10位よりも上には、入りたいなぁ〜と思っています。

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