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金沢支部金沢北コロンビア分団
宇宙への旅
2005年1月

天文シミュレーションソフト「ステラナビゲーター7」を使った活動です。

1.欧州宇宙機関(ESA)の小型探査機ホイヘンスが、土星最大の衛星タイタンに着陸した話題が紹介されました。

2.「ステラナビゲーター7」を使って、冬の星座の解説を全体で観た後、2〜3名のグループでそれぞれ星座解説を観ました。

3.「ステラナビゲーター7」を使って、宇宙全体から火星や土星などに接近する疑似体験をしました。

画面に映し出される星空や、太陽系惑星の美しさに興味・関心を持って、取り組んでいました。画面上のことと実際のこととの関連が分かるとなおよかったという意見もありました。


<参加者の感想>

・おうし座のかたのスバルが、昔の「しばる」だったので、おどろいた。ごちゃごちゃ星雲とも言う。
めい王星をすごくきれいにうつせたので、うれしかった。アルビレオがきれいだった。

・パソコンでいろんな日時の星を出せるところがおもしろかった! とくにお昼なのに出せるところがおもしろかった!
あと、火星などの太陽系に「自分で」近づいて、いろんなところへ行けたのがとてもおもしろかった!


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