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呉やまと分団
広島大学の天文台に行ってみよう

2007年5月

かなた望遠鏡などがある、広島大学の天文台へ見学に行きました。広島大学宇宙科学センターの職員さんの案内で、国内3番目の大きさを誇る主鏡直径1.5メートルの「かなた望遠鏡」や、最先端の観測機器の説明を受けました。
その後、福成寺へ行き、県の天然記念物に指定されている夫婦杉や、トチの木、モッコクの巨樹などの自然に囲まれて昼食をとりました。
続いて、広島大学総合博物館へ移動し、古代から現在までの山や海、宇宙などの500点をこえる資料や標本を見たり、地層や遺跡を見ました。三葉虫の化石を見て、「こんな大きいものは初めて見た」という感想が聞かれました。

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