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水沢Z分団
惑星について学ぼう


2007年2月
国立天文台RISE推進室長の佐々木教授の科学講演「惑星ってなんだろう?〜惑星を中心に〜」と、惑星の模型を作って大きさや距離を体感する活動をおこないました。

科学講演は、火星の最前線の研究結果を写真で映し出しながら、子どもたちにもわかりやすいお話でした。団員たちは、火星に水が存在していたという跡を写真で見て、地球以外にも生物がいるのではないかと想像をふくらませている様子でした。
惑星の模型の工作では、ねんどで10億分の1の大きさの惑星(水星5ミリメートル、金星12ミリメートル、地球13ミリメートル、火星7ミリメートル)を作って竹ひごにさし、リーダーが準備した直径1.5メートルの太陽と大きさの比較をしました。
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