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新潟きぼう分団
科学とエネルギー
(水素と酸素を作る)

2008年3月


電気分解装置を使い水から水素と酸素を作る実験を行った。その後、電気をソーラー電池に替え野外でも行った。最後に作った水素と酸素を利用しモーターカーを動かした。子どもたちは、ソーラーパネルの角度変え早く水素と酸素がたまるよう工夫していた。自分たち作った水素と酸素で車が動いた時は全員歓声を上げていた。
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