表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る
相模原分団
大ロボット博見学会


2008年1月

午前8時過ぎに京王相模原線で出発、上野駅公園口で直行組と厚木分団と合流、10時には会場に入りました。中は予想以上の混雑で、各展示物の前は大勢の人だかりでしたが、団員たちは思い思いに見学しました。人型ロボットの中ではトランペットを吹くロボットが人気でしたが、身体をくねらせて唇も人のまねをすることでりっぱな音が出るようになったそうです。休むことなく動いていたのは大型の産業用ロボットで、乱雑に積まれた機械部品の整理をしていました。とても小さい縦、横1センチくらいのマイクロロボットや、その部品の歯車の作り方なども面白かったです。第2展示場は有名なアシモ君の舞台でしたが、1時間くらい行列して待たねばなりませんでした。午後3時にラウンジで集合して、そこで解散しました。


相模原分団へ戻る

表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る