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さくら分団
水ロケット
2003年9月28日

様々な人工衛星を打ち上げてくれるロケット、私達を宇宙へと連れていってくれるロケット、これからの宇宙開発にロケットは欠かすことのできないものです。9月28日(日)に開催された9月例会では、渡良瀬川の河川敷で、わたらせ分団と合同で、水ロケットを作って打ち上げました。
宇宙科学研究所見学時などにも簡単な水ロケットは作っていますが、今回は、パラシュート付き水ロケットに挑戦!
さくら分団からの参加者は分団員4人、兄弟1人、保護者4人、リーダー2人の合計11人と少なかったので、みんなロケットが壊れるまで飛ばしちゃいました…!!
…が、パラシュートが開いたのは2機だけでした。やっぱり難しかったかな?



<参加者の感想文>

水ロケットははじめてなので楽しかったです。とばすのがとくにたのしかったです。最後の二回パラシュートが開いたのでうれしかったです。(小3 男)

水ロケットを作るのが楽しかった。みんなで河原で飛ばしたのは面白かった。何回も飛ばしてやっとパラシュートが開いたときは嬉しかった。(年長 男)

水ロケットは2回目ですが、はじめて自分でせっけいした水ロケットなので、これからも大切にしていきます。今日はとても楽しい一日です。(小3 男)

ノーズコーンがながすぎたあっち行ったりもどってきたりめちゃくちゃ(小3 男)

ロケットを作るのは簡単だった。飛ばすのは楽しかった。よくとびました。(年長 男)
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