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さくら分団
いろいろな工作
2004年6月27日

中野区の鍋横地域センターで、「飛び出すチョウチョウ」(ヒオドシチョウ、キアゲハ、オオムラサキ)と「紙トンボ」の2種類の紙工作と、スペースアカデミーの説明を聞きました。
きれいなチョウ、カラフルなチョウ、本物そっくりなチョウなど、個性あふれるチョウチョウがたくさん飛び出しました。「紙トンボ」はなかなか飛ばなかったけど、工作はスムーズに進みました。
人数は少なめでしたが、落ち着いた雰囲気の中で作業できました。
参加者は、分団員1名、兄弟1名、体験3名、兄弟2名、保護者4名、リーダー4名の総勢15名でした。



<参加者の感想文>

・紙トンボはふ力が得られずに飛行不能だった。少し羽に角度をつけると良いらしい。
旭日旗のチョウがしょうらいできるといいと思った。(中3 男)

・とびでるちょうちょととんぼがむずかしかったよ。ぬるのにじかんがかっかたけどたんぼまでできてよかったとおもた。たんぼがなかなかとばなかたけど、さいごにとんだからうれしかったよ。ぼんどくっつけたのにたんぼがとれちゃたよ。(小2 女)

・今日の工作はかみとんぼととびだすちょうちょうを作りました。はじめてかみとんぼととびだすちょうちょうを作ったので、どきどきしました。でもとびだすちょうちょうはかんたんでした。そして、皆にちょうちょうの色をぬったらほめられたのでうれしいです。こんどは何をやるの?(小2 女)

・うちゅうしょうねんだんがおもしろかったよ。かみとんぼやちょうちょうがつくれてよかったよ。またくるね。(小1 女)

・かみとんぼをつくったのがたのしかきたいとおもてます。(小1 男)


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