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さくら分団
みらいCAN最新型プラネタリウム見学
2004年7月

7月25日に日本科学未来館(みらいCAN)に行ってきました。目当ては、新しくなったプラネタリウム。ギネスブックものだという、世界で一番たくさんの星を映し出せるという「MEGASTAR-II cosmos」。
また、特別展「ファイバー展」では、宇宙に関係する繊維も展示されていました。
参加者は、分団員4名、兄弟1名、保護者3名、サテライト団員1名、リーダー3名、助っ人リーダー1名でした。人数は少なめでしたが、落ち着いた雰囲気の中で見学できました。



<参加者の感想文>

・プラネタリウムもう一かい見たいです。バジャナルプラニティーのってたのしかったからもう一かいのりたいです。(リーダーより:バーチャルリアリティーのことです)。(小2 女)

・ぼくが一ばん楽しかったのは、UFOのうんてんです。なぜかというとUFOをうんてんしたときスピードがいっぱいでたからです。おもしろかったです。(小2 男)

・今日プラネタリウムの説明がむずかしくて、よくわからなかった。3階のあそびがたのしくて、4階の地しんのゆれるマシンがたのしかった。(小4 男)

・日本科学未来館へ入ったのは今回で7〜8回目だと思うが、特別展『ファイバー展』は今までの『センイ』のイメージが変わった。F1のレーシングカーや火星探査機のエアバッグにも使われているとは意外だった。また、石油に代わるものとしても使える可能性があるようだ。8月中にでもまた行きたいと思う。(中2 サブリーダー)

・プラネタリウムでは銀河の話から始まって銀河団の話までがおもしろかった。(中3 サブリーダー)

・初めてのMeSciだったが、意外と楽しむことができた。今度はプライベートで彼女と行ってみたいと思った。ただ、朝早く来て駅のベンチに座って眠るのはもうコリゴリである。(リーダー)


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