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さくら分団
星出宇宙飛行士を応援しよう(その1)
〜国際宇宙ステーションの事実をまなぶ〜


2007年11月
「星出宇宙飛行士を応援しよう」企画の1回目として、11月25日の月例会では、鍋横地域センターで、国際宇宙ステーション(ISS)と、日本の実験モジュール「きぼう」について、勉強しました。宇宙航空研究開発機構(JAXA)からいただいた小冊子と、しかけ絵本(なぜかドイツ語・・・)をじっくりじっくり読んで、ISS、「きぼう」、宇宙飛行士の仕事や宇宙での生活などを調べました。最後に、いつもの感想文の代わりに、星出宇宙飛行士への応援メッセージを書きました。参加者は、分団員4名、サテライト団員(分団に所属していないYAC団員)1名、保護者3名、リーダー1名の9名でした。参加者のうち宇宙飛行士になりたい!という人は2人、でも、全員が宇宙に遊びに行きたい!と意見が合いました。海外旅行にいくように気軽に宇宙旅行に行ける日が早く来るとよいですね。

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