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さくら分団
日本科学未来館見学
〜宇宙ステーションでの生活を考える〜  


2008年2

2月例会として、2月24日に、日本科学未来館(みらいCAN)の見学に行きました。みらい館には打ち上げが近い国際宇宙ステーションの日本の担当する実験室ほか宇宙航空技術の展示があり、超精細なプラネタリウム「メガスター」の投影、生命・化学・機械技術・ナノ加工などの創造科学技術が展示されていて、分団員みなそれぞれの興味・関心に応えてくれます。今回も、10時の開館から(9:30から外に並びましたが冷えこみと風も吹いて行列するのもたいへん、冬用にストーブのロボットを作ってくれるとよいと思う)17時の閉館まで、科学を楽しむ1日をおくりました。四季折々またゆきましょう!

参加者は、分団員12名、サテライト団員2名、保護者10名、リーダー3名、分団事務局1名、入団前の見学者3名の合計31名でした。

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