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佐野分団
太陽系 人工衛星を学ぼう

2008年5月

<活動の内容>
工作用紙にて各自が視直径測定器を作成し、惑星の大きさと距離を測定体験。地球を1センチとし惑星はそれぞれの大きさの距離を天体単位で確認する。「地球から月まで38万キロ、これを10センチとすると太陽までは40メートル」、「探査機かぐやから月を見た地球の大きさは4倍」、「静止衛星は止まっていない。地球の自転と同じにまわっている・・・高度36000キロ」な力説して話すリーダーの講話に聞き入っていた。



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