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白河分団
火星大接近による火星早見盤の制作
2003年7月13日

7月の活動は工作で火星観測早見盤を作りました。
今回の工作では、まず板に地球や火星などの惑星が書いてある用紙を画びょうでこていし、その後に地球と火星の位置がわかるように画びょうをうちました。
すごい力が必要なのでがんばりました。
グリーン色とオレンジ色のマグネットを丸く切って画びょうにつけるとわかりやすくかんたんにできてよかったと思いました。
わかったことは、地球は12ヶ月で太陽の周りを1周して、火星は約2倍の23ヶ月だということです。
工作をした後は、畑で野菜を見に行く予定だったけど、雨のため行くことが出来ずざんねんだと思いました。
今度見に行く時はどうなっているのか楽しみです。(団員感想文より)





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