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静岡磐田分団
お天気がわかる100?の方法


2005年6月
天気図と雲画像から、天気図の記号と雲の関係、気圧を学びました。
大気圧の大きさを知るため、次のような実験を行いました。
演示実験1 簡易真空ポンプ
 (1)風船 (2)お菓子

対流のモデル実験装置
始めはそのままで、
次に回転台に載せて
ドライアイスの白煙の
動きを観察した。
演示実験2 アルミ缶つぶし
演示実験3 コーラをコップに入れる
演示実験4 コップと下敷き
 (1)コップいっぱいの水 (2)コップ半分の水
団員実験1 わりばし折り
 上昇気流や低気圧のモデル実験を行い、
 最後に気象通報からオリジナル子ども用天気図を作成
演示実験5 上昇気流と対流
演示実験6 回転円盤
団員実習1 天気図の書き方
 (1)ラジオ気象通報 (2)天気図用紙 (3)子ども用天気図用紙


簡易真空容器に袋菓子を入れて、空気を抜くと…
袋菓子が大きく膨らみます

円筒容器にドライアイスの煙を入れて、回転させると…
台風の雲のようになります

子ども用天気図を前にして、どうやって書くのかな?
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