表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る
大樹分団
第11回ペットボトルロケットコンテストin 大樹


2008年8月

<活動の概要>
製作したペットボトルロケットを飛ばして飛距離を競う(規定競技・自由競技の2部門)。
また、デザイン審査も行い、デザインの良さでも競う。

<参加者の感想>
航空宇宙開発の実験フィールドとして、広く利用されるようになってきているここ大樹町で、今年11回目を迎えた当コンテストが実施された。
当分団員に参加を募ったところ、当分団から5名のエントリーがあった。
コンテストでは当分団の紺野勇吉副分団長がデザイン部門で最優秀賞、紺野翔太君が飛距離部門規定競技の部で優勝(101.70m)、高橋拓匡君が飛距離部門自由競技の部で第3位(193.20m)といずれも好成績を残すことができた。
なお、飛距離部門自由競技の部の優勝者の記録が250.00m と世界第2 位の好記録が出て、イベントとしても大変盛り上がった。


大樹分団へ戻る

表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る