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苫小牧分団
綿あめを作って食べよう


2008年1月

綿あめを作る過程で地球の遠心力や物質の三態を知る。 人工衛星は何故落ちないのか?何故宇宙の彼方へ飛び出してしまわないのか?無重量の説明をする。<用意するもの> 空き缶x1、針金28cm直径2mm位、厚紙(黒)2枚 ペンチ、千枚通し、はさみ、アルコールランプ、セロテープ、ハンマー、プラスドライバー、チャッカマン、ざらめ 単三乾電池x2、電池ソケット、モーター、モーターホルダー、リード線、木ねじ クリップ、ベース板、支持板、釘、ゴム、紙コップ、わりばし、スプーン<解説>1. 空き缶を4:1に切り分ける。2. 空き缶底に穴を2箇所千枚通しで開ける。3. 重ねた空き缶の穴にあらかじめL字型に曲げた針金を通す。4. 空き缶側面に千枚通しで穴を開ける(数、場所はとりあえず任意)5. 綿あめの受け側(黒い厚紙)を作成。6. アルコールランプをセット→ざらめを空き缶にスプーン2杯分入れる。7. 空き缶をアルコールランプの上に載せ、ほのかな甘い匂いがしてきたらスイッチを入れ、わりばしで綿あめを取る。8.割りばしで綿あめを取る。

兄貴の指、指さないでくれ〜駆動部はバッチリ


私が作るとこうなるみんなのは簡単にしよう


まだできないのかな〜おいしぃ〜わっ!
 
 
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