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宇都宮泉が丘分団
JAL出張航空教室


2006年6月
JALの整備士の方から整備士の重要な役割について説明を受けました。どんな状況でも、整備士が認めないと飛行機が飛べないことや、滑走路の進入方向の矢印と角度、高度計・速度計の話を聞きました。
また、クイズをしたり、機長や客室乗務員の制服を着ての写真撮影をしました。

<参加者の感想>
・ひこうきの事が前よりよくわかった。前もかっこいいと思ったけど、話を聞いたらもっとかっこよく思えるようになった。

・私は一番楽しかったのはスチュワーデスやパイロットの衣しょうをきたことです。写真をとってもらうときはいろんなポーズをしました。

・アテンダントの服のリボンがとてもぴらぴらしていてかわいかったです。

・エンジンの中身やカラスにぶつかったら壊れるかもしれないのでカラスをエンジンの中に入れる実験をすると聞きました。かわいそうだと思ったけど、これが人げんを守ることなんだと思いました。
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