表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る
宇都宮泉が丘分団
ミク・マクたんけん隊


2007年4月
「木を見て森を見ず」のことばのとおり、全体(マクロの視点)と個々(ミクロの視点)で森を散策しました。チェックリストを用意して、うつのみや文化の森の散策コースを自由に回って自然観察をし、その後は宇都宮美術館を見学しました。
<参加者の感想>
・一番楽しかったことは、森の中を歩いたことです。なぜかというと色々な虫を見たからです。くっつき虫やクモがいっぱいいました。二番目に楽しかったことは、美術館へ行ったことです。モナリザやひまわりの絵がありました。

・自然の中にはいろいろな植物や生き物がいて楽しかったです。美術館の絵はとてもきれいで、一番びっくりしたのはモナリザの絵にひげかかいてあったことと、「大家族」の絵がとてもきれいだったことです。
宇都宮泉が丘分団へ戻る

表紙へ戻る 『活動紹介』へ戻る