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夜久野分団
春の星空さんぽ

2007年5月

今年度は、太陽系惑星に焦点をあてて、春夏秋冬の計4回の観望会を行います。
今回の「春の星空さんぽ」では、土星と金星を中心に観測しました。
金星(宵の明星)を見るために明るい時刻から観測を始め、天体望遠鏡で見ることができました。金星が半月のような形だったことに、参加者からは驚きの声が上がっていました。土星の輪もくっきりと見えて、満足のいく観望会となりました。
また、上弦の月でクレーターが見えやすい状態だったので、月も天体望遠鏡で観測しました。

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