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大和まほろば分団
活躍している人のおもしろい動きを見つけ
&おもしろい動きをつくろう!


2008年5

12時30分に受付が始まり、同志社女子大(ファシリテーター合計15名)の学生に誘導されながら自分の名札作りをしました。ガラス張りの明るい部屋で班編成の仲間探しゲームや自己紹介があり、「ピコクリケットワークショップ」(ミニコンピューターやモーター他及び300種類の日用雑貨品を使った工作)の開始です。2〜3名編成で各テーブルに着席し工作が始まりました。各テーブルにはファシリテーターが1名配置され、さらに技術相談コーナー(クリケットバー)も設置されました。最初は硬い表情だった子ども達も活動の進行に従って動きがよくなり、眼が輝き、明るい声があちこちで聞こえるようになりました。何度も何度も動かしては自分の作品をみやっていました。発表会は屋台方式で各テーブルを回りながら行い、説明や作品(活躍している人)が動くたびに歓声と拍車が渦巻きました。(合言葉はアルゴリズム)




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