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横浜分団
ロケット打ち上げ報告第2弾!!


2006年5月


<活動内容>
・H-2A打ち上げ報告「種子島よりTV中継」
・M-V-8号機打ち上げ報告、ASTRO-F現状
・横浜分団の水ロケットへの取り組み、ロケットシステム講座
・横浜分団の全体取り組み



<リーダーの所感>
・展示、体感用ディスプレイ等の置き場所
 (スクリーンの前にものが置かれると、席から子どもたちの目線では見えにくい)
 → 例会事前ミーティングで配置、座席設定で確認する
・時間配分の問題
 (前回の反省を基に、タイムキーパーを設置)
 → 多少の時間オーバーはあったものの、進行はスムーズであった。
   それでもオーバーしてしまう場合は、内容検討後、時間を余裕に取る必要あり
・発表内容の高度化
 (前回の反省を基に、資料・ワークシートを配布)
 → 子どもたちは、聴講しながらメモを取れた。家に帰ってから復習が出来る。
   それでも小学校低学年になると、難しい内容であったので、子ども一人一人に
   合わせた対応をリーダーは目指していく。
・テレビ会議システムを用いた種子島からのレポート
 (初の試み!)
 → 子どもたちは種子島のリーダーとの通信を楽しんでいた。
   説明に入ると、小さいテレビ画面に集中することは難しい。スクリーンに大きく
   映す必要あり

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