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横浜分団
アイデアコンテスト用の水ロケットを
みんなで考えよう!


2006年8月

<活動内容>
・ロケットシステム講座〜第3回〜
・アイデアコンテスト〜傾向と対策〜
・アイデアコンテスト〜横浜分団の参加経歴〜
・アイデアロケットの設計(年代別グループに分かれてのグループワーク)
・アイデアロケットの発表(プレゼンテーション)
・安全講習、三角巾の使い方



<リーダーの所感>
アイデアコンテストに分団を上げて参加することは、2〜3年に一度の割合で行われている。過去参加した小学生が中学生になると、よりレベルの高いものを創出したりすることができるような機会になって良いと思う。

・場所柄、子ども達が緊張してしまうという前の例会の反省をもとに、机を取り払っていすだけにして、子ども達と距離を近くして話をすることができた。準備と片付けが大変なので、そこはリーダーや団員のお手伝いをお願いするようにして、負担を分散することが必要である。

・子ども達のアイデアを引き出すためにも、ロケットの知識をもっとリーダーとして持つ必要がある。

・子ども達のアイデア創出の時間を多く取ったため、時間のスケジューリングが難しかった。

・小学校低学年の子ども達はロケットだけでなく、テレビやゲームのキャラクターなど交えながら話を進めていけると興味を持ってもらえて良い。
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