スペースフレンズ2002
ワークショップ
〜スペースジャーナリズム〜


スペースフレンズ新聞
“One World United in Space”
2002年9月22日

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ゲーム楽しむ 交流会で
21日午後7時半からオリンピックセンターのレセプションホールにて行われた交流会ではジャンケン列車をしました。全部で7つの班が生きのこりました。おめでとうございます。18班の戸高君が54人でみごと1位です。
次は紙テープ列車でした(写真)。みごと1位のA班は1回も切れず百点をかく得しました。みんな切れても一生けん命スタッフの人を呼んでました。もう終わった子もけん命に応援していましたね。最後の「クイズミリオネア」のゲームも全問あたっていたチームや1問しかあっていなかったグループもさまざまにありました。楽しいゲームの中、取材のご協力ありがとうございました。(谷本記者)

スペースジャーナリスト“一言” 日本宇宙少年団で待ってるよ!!
小4 内藤 彰美 「この体験をして、もっと他のインタビューをしたいと思いました」
田中 瑞樹 「1日目からきつかったけど、スペース記者になれてよかった」
池内 理紗 「この体験をして、新聞記者になって世界や宇宙の取材をしたい」
青柳 早織 「このワークショップを選んだのは文章を書くのが好きだから」
田邊 桜子 「私は、写真を撮るのが上手なのでやってみたら、新しい友だちもできた」
水野 萌香 「相手がなんと答えるかわからないから、インタビューはおもしろい」
波多野健人 「初めて会った子ともなかよくなったからよかったなあと思いました」
山田 知熙 「将来宇宙に行って記事を書きたいです」
小5 高野 紗和 「写真で一番いい時にシャッターを押すのが大変でした」
飯塚 夏樹 「写真を撮ったり、インタビューしたり、スペース記者になってよかった」
谷本 実央 「記者のいそがしさが分かりました。この経験をしてよかったです」
大井手理央 「学校の新聞係ですが、インタビューは初めてだから緊張した」
宮田 梨奈 「新聞作りはつまらないと思っていたけど作ってみるとおもしろかった」 
小6 久保田 賢 「一日目からの特別チームで忙しかったけど、おもしろかったです」
中1 伊田 和光 「希望してはいなかったけど、とってもいいと思った」
笹山 絵理 「記者をしたことによって、講話や教室を深く聞くことができた」
長谷部百合子「私は文章を書くのが速い。また機会があったらやりたい」
中2 岸良 治世 「記者として神経をとぎすまして活動ができ、2倍も3倍も学んだ気分です」
宇宙の絵(優秀作品)
高木 翔平さん、陣内 梓 さん、貞子 ゲルさん、鎌田 菜那さん、本告 拓 さん、
中村 真央さん、大久保海斗さん、市川 早紀さん
クイズ大会成績
優 勝:23班(320点) 準優勝:1班、2班、4班、5班(280点)
編集協力 鍛治壮一、大嶋龍男、北島直子、鍛治信太郎



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