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YAC通信

YACからのお知らせ

YAC通信の「宙女コラム」でご協力いただいている、日本ロケット協会「宙女ボード」からのご案内です。

以下、
https://www.facebook.com/JpnRocketSociety
からの転載となります。
9月14日締切となっておりますが、定員までお申し込みいただけます。


=☆★☆★『宙女』アート勉強会の開始と参加者募集のご案内 ☆★☆★=
宙女では、このたび「宙女」とは何かを考えて表現する「宙女マーク」を宙女に参加しているみなさまと一緒に制作することといたしました。そして「宙女マーク」の候補作品を作成・選定するワークショップを第一回「宙女アート勉強会」として開催致します。
このワークショップでは、宇宙に造形の深いアーティストやデザイナーの講演を聞き、また、実際にアドバイスをもらいながら参加者の皆さんそれぞれに宙女マークを描いて提案して頂きます。
本ワークショップの参加者が選んだ候補作品数点は、JA2016国際航空宇宙展で開催する「宙女一周年記念集会」の場 でプレゼンテーションを行い、参加者全員で「宙女マーク」として1点を選定します。宙女について考えて表現する「宙女アート勉強会」の「宙女マークワークショップ」に是非ふるってご参加ください。
===== ≪開催概要≫=====
(※調整中の内容も含みます)
<日時>2016年9月24日(土) 
<会場>女子美術大学 杉並キャンパス
--------------------
【勉強会】
<時間> 14時から17時
<会場> 女子美術大学 杉並キャンパス
<対象>
・宇宙航空分野の男女共同参画に関心や期待のある方
・宇宙アートを体験・表現してみたい人 など
※男女を問いません。
<会費>無料
<協力>女子美術大学、beyond[space+art+design]
--------------------
【懇親会】
<時間> 17時半から19時半
<会場> 女子美術大学杉並キャンパス内 食堂
<会費> 会費制
会場にて徴収します。
※決まり次第、掲載します。
===== ≪事前登録方法≫=====
勉強会、懇親会とも、参加希望の方は以下の[申込フォーム]を電子メール本文にコピー・貼付けのうえ(1)~(6)の必要事項を記入してsorajo@jrocket.org宛てに電子メールを送信ください。
**********
9月14日申込締切/定員30名。
**********
希望者多数の場合、ロケット協会会員を優先し、また懇親会を含めて全体に参加できる方を優先します。参加可否については、9月5日以降、ご連絡いたします。
---> ※連絡はsorajo@jrocket.orgから発信いたしますので、
---> メールの指定受信設定をされている方は、
---> ご確認をお願い致します。
~~~~~~[申込フォーム:ここから]~~~~~~
[宛先] sorajo@jrocket.org
[件名] 宙女 第一回 アート勉強会参加申込
[本文] 
>氏名(フリガナも記入下さい) 
>所属(会社・学校名など。無職の場合はそのように記入下さい)
>連絡先メールアドレス
>日本ロケット協会
→会員・非会員(←どちらかを削除下さい)
>懇親会
→参加・不参加(←どちらかを削除下さい) 
>宙女イベント開催通知メール配信の希望
→希望する・希望しない(←どちらかを削除下さい)
~~~~~~[申込フォーム:ここまで]~~~~~~
---> ※応募に関する個人情報は『宙女』が管理し
---> 『宙女』運営にのみ使用します。
===== ≪勉強会プログラム≫===== 
① 開会挨拶 (山崎委員長)
② 趣旨説明 (宙女ボード/内冨) 
③ 講演(1)「宇宙と芸術」(仮題)
beyond[space+art+design]/森脇裕之 (多摩美術大学准教授) 
④ ワークショップ
・講演(2)「マークやロゴをデザインする」
beyond[space+art+design]/中島史朗((株)ソニー・ミュージックコミュニケーションズアートディレクター)
・全体討論「宙女ってなんだろう(宙女に期待すること)」
・参加者各位によるマークデザイン(+講師によるアドバイス)
➄結果発表
・参加者各位からの発表
・参加者全員で候補作品3点程度を選定
⑥まとめ・講評(両講師)
【注・著作権について】
本ワークショップの参加者が作成する「宙女マーク」の候補作品につきましては、日本ロケット協会による宙女(男女共同参画委員会)活動の目的に必要な範囲において、日本ロケット協会が自由に複製して利用することを許諾して頂きます。各作品の原画は、送料等をご負担頂ければ 後日ご返却いたします。
最終的に「宙女マーク」として採用された作品につきましては、その原画の所有権及び著作権は当選者に帰属しますが、今後の日本ロケット協会による宙女の活動の普及・促進目的のために広く利用させて頂くため、日本ロケット協会が一部修正・翻案をすること、著作権者の事前承認や著作権者の外部表示を個別に行わずに、上記目的のために自由に一部修正・翻案をすること、複製して利用すること、及び商標・意匠の出願登録をすることを、同意ないし許諾して頂きます。
本ワークショップイベントへの参加者は、上記に同意したものとみなします。

公益財団法人日本郵趣協会(JPS)宇宙切手部会主催、国分寺市協力による、
『星に向かって!宇宙切手部会展』のお知らせが届きましたので、掲載いたします。


会期:平成28年9月30日(金)~10月2日(日)
場所:東京・目白<切手の博物館>3階 スペース1.2
         〒171-0031 豊島区目白1-4-23  TEL03-5951-3311
入場:無料

展示作品ほか、チラシはこちらをご確認ください。 JPS.pdf (1,151KB) 


9月25日に、岐阜県各務原市の「かかみがはら航空宇宙科学博物館」にて、
水ロケットまつり2016/アイデア水ロケットコンテスト第20回記念大会 が開催されます。
現在、その参加者の募集中です。 

詳しくは下記のチラシをご確認ください。
wrf2016.pdf

このイベントは、かかみがはら航空宇宙科学博物館のリニューアルPRイベントとして実施され、リニューアルには
YAC松本零士理事長(名誉館長)、YACアドバイザーの山崎直子宇宙飛行士が、リニューアル検討に関わっています。

 武雄分団の新井康平分団長(佐賀大学特任教授)が、国際学術会議・宇宙空間研究委員会(ICSU /COSPAR )の、Sarabhaiメダル(サラバイ メダル) を受賞しました。
このメダルは、インド宇宙研究の祖と言われるビクラム・サラバイ氏の名前が付いた賞で、発展途上国における宇宙研究への貢献が顕著だった人へインド宇宙研究機関(ISRO)とCOSPARから共同で授与されるものです。
 新井分団長の45年間の宇宙科学研究活動が評価されたものです。おめでとうございます!!

sarabhai.jpg

肝付町×JAXAでは、パワーアップした「イプシロンロケット2号機(強化型)」に載せるメッセージを募集しています。
(公財)日本宇宙少年団では、地元うちのうら銀河分団とともに、本活動に協力しています。
どなたでもご応募いただけますので、ぜひご参加ください。

締切:2016年9月2日(金)

詳しくは、肝付町×JAXA共同プロジェクト「イプシロンで夢を射とめよう!」のページを
ご覧ください。

(公財)日本宇宙少年団は、「衛星データを身近に!」を展開しています。
「水ロケット」と同じような大切なホンモノ体験と考えています。
 いつでも 、どこでも、だれでも取り組める「衛星データ活用」は、「学びの根っこ」「考える翼」を育み、みなさんの学びを豊かに確かにすると信じています。
 また、衛星データや地上のデータ(地形や気象情報・グーグルアース)や地図帳などを利用して地球の過去や現在を知り、地球の未来に向かって準備しなければならないことなどを多方面から分析しなければなりません。
 昨年12月に九州大学で中高生を対象に体験型宇宙基礎講座のプログラムのひとつとして「衛星データで学びを豊かに」を実施しました。今回その成果を受けて、東京で中高生対象の「衛星データ教室」を開催します。

日時 平成28年10月16日(日)13:00~16:30
場所 東京都千代田区神田錦町3-21 
       ちよだプラットフォームスクウェア地下1階 ミーティングルーム002
申込み 方法:保護者の同意の上、 下記チラシに記載されている申し込み先に保護者名、受講者情報(学校名、 学年、氏名 (読み ))を記載してお送りください。
(チラシpdfファイル) eisei-kouza.pdf (523KB) 

定員:24名
締切:2016年10月3日(月)
※ 保護者の方の承認がなければ参加できません
※定員になり次第締切ります。

参加費 無料

持参物 プログラムの全ては、ノートパソコン持参を前提としています。
使用する衛星データ分析ソフト手EISEIは、 Windows7,8,10対応です。参加者全員の電源を確保できません、必ず充電してお持ちください

その他
・ 分析ソフト、関係マニュアル、実習データ等は当日USBメモリー経由で配布します。(参加を申し込んだ方には、上記電子データを入手できるウエブサイトのアドレスを事前にお伝えします。希望者はダウン
ロード可能です)
・ 本教室は、10月16日に開催する、JAXA/YAC宇宙教育指導者セミナーに関連して開催します。(JAXA宇宙教育センターウェブページ 参照)上記セミナー参加者の希望者も参観されます。

宇宙へ持って行ったアサガオの種を通して、やさしさ・思いやり、そして『きぼう』を育てる活動も6年目。山崎宇宙飛行士とともに宇宙を旅した「アサガオの種」を題材に宇宙への夢を繋ぐ講演と、宇宙服のひみつを探るトークを宇宙兄さんズの司会でお送りします。

━━━ イベント概要 ━━━━━━━━━━━━━━
名 称:宇宙への夢をつなぐNAOKO☆アサガオ~やさしさ・おもいやり、そして『きぼう』を育てよう!
日 時:2016年7月25日(月)14:00~15:30(受付 13:30~)
人 数:先着50名
参加費:無料
場 所:三菱電機イベントスクエア「METoA Ginza」 2Fイベントホール
対 象:小学生・中学生・大人 ※ 内容は小・中学生向けとなっています。

参加のお申し込みは下記のURLからお願いいたします。

 日本宇宙少年団香川小惑星分団では、かがわ宇宙教育推進協議会との共催で、 宇宙教育にかかわるリーダー(指導者)養成のための活動を 独立行政法人国立青少年教育振興機構「子ども夢基金」の助成を受け、 平成28年7月30日(土)、12月11日(日)に実施いたします。
 内容ご確認の上、参加ご希望の方は下記の日本宇宙少年団香川小惑星分団事務局宛に直接お申込みください。

    
1,趣旨 時代はカーナビ、天気予報など、既に宇宙新時代で私たちは生活をしている。
こうした宇宙情報を正確に理解し、それを子ども達にいかに体験させるか、また、リーダーの力量と役割を考える。

2,期日・会場  
 第1回目―会場・国分寺会館                                           
  期日:平成28年7月30日(土) 9:30~16:45
  会場  国分寺会館 (高松市国分寺支所南隣り)
       高松市国分寺町新名430-2
       駐車 50台程度可能。ただ催しが合致すると限界あり。

 第2回目―会場・香川大工学部<予定>
  期日:平成28年12月11日(日)9:30~16:45 
  会場:香川大・工学部予定 <高松市林町2217>

3,対象・定員 50名 宇宙に関心ある方<高校生以上>

4,参加費 無料

5,内容 
  第1回目  
   提言 宇宙教育に関わる志 -香川大学名誉教授 伊藤寛
   種子島宇宙センターの射点風景から見えること - 元・ヘリコプタ-操縦士― 吉田 正則
        <シンポジューム> ― 宇宙開発を宇宙教育に導入する視点― 
       ロケット制作とその理論 ― 宇宙教育リーダー  - 岡内 尊重
    危機管理と安全対策      ― 爆破実験・試射実験 - 同 上

     第2回目   
    提言 宇宙教育と科学教育との接点  - 香川大学教授    寺林 優
      大学衛星の受信から見えるもの    - 宇宙教育リーダー 苧側 正明 
                 <シンポジューム> ― 科学工作を通じて見た望ましいリーダー像

6,主催 日本宇宙少年団香川小惑星分団  共催 かがわ宇宙教育推進協議会(宇宙協議会)

7,申込み先・問合せ先 日本宇宙少年団 香川小惑星分団 事務局 090-7571-6756   

【募集】銀河教室 in つくば 2016 7/26-28 2泊3日)
 

JAXA筑波宇宙センターで、きみも「宇宙飛行士」を目指そう!

 「宇宙博士」の的川泰宣先生が、毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。

 JAXA筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!的川先生の講義など、宇宙や宇宙飛行士についてのプログラムが盛りだくさんの2泊3日です。


DSC06879.JPGDSC06961.JPGDSC06867.JPG
写真は「銀河教室inつくば2013」のようす


主催:公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)、毎日小学生新聞
協賛:新日鉄住金


 

★銀河教室inつくば2016★

日時:平成28年7月26日(火)集合 羽田空港(11:30)もしくは、東京駅新丸ビル前(13:00)
  ~7月28日(木)解散 羽田空港(第1ターミナルビル 15:15)(第2ターミナルビル15:30)、
                                      東京駅新丸ビル前(14:30)、TXつくば駅(12:30) 

場所:JAXA筑波宇宙センター ほか

内容:的川泰宣先生のお話、新日鉄住金研究者のお話、
   JAXA筑波宇宙センターでの宇宙飛行士訓練体験と見学など

人数:40名(応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
   ※新日鉄住金と毎日小学生新聞 参加決定者の方を合わせ、計40名で実施します。

対象:小学4年生~中学3年生

参加費:45,000円(税込)     
  (自宅~集合場所、解散場所の交通費は参加者のご負担。
   参加費には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。)

応募:下記2つよりお選びください。

   (1)YACウェブより応募する!!
      応募は、こちらから→銀河教室inつくば応募フォーム

   (2)FAXで応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※   ・氏名フリガナ※
   ・性別※   ・身長※ (宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)
   ・生年月日※ (例:●年●月●日)   ・学年※ (平成27年7月現在の学年)
   ・身長 ※ 宇宙飛行士の訓練体験時のユニフォーム準備のため)
   ・郵便番号※ ・住所※
   ・電話番号※(日中連絡可能な番号) ・上記以外の電話番号  ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・集合場所※ (羽田空港 または東京駅新丸ビル前)
   ・解散場所※ (羽田空港 または東京駅新丸ビル前 TXつくば駅)
   ・参加への意気込み(400文字以内)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し選考いたします。)

締切:平成28年6月19日(日)必着
   参加の可否は、メールにてご連絡いたします。



【個人情報の取り扱いについて】

本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、公益財団法人日本宇宙少年団にて管理し、「銀河教室inつくば」の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。

 「銀河教室inつくば」では、毎日小学生新聞のスタッフが同行し、後日、紙面で特集します。また、当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。


 

送付先・お問い合わせ先:

公益財団法人日本宇宙少年団 銀河教室inつくば2016 係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
      ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月~金 10:00~17:00)
電話/FAX:03-5259-8280

YAC種子島スペースキャンプ2016 8月22日(月)~26日(金) 4泊5日

★YAC種子島スペースキャンプ2016★
 公益財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成28年8月22日(月)~26日(金)、鹿児島・種子島で「YAC種子島スペースキャンプ2016」を開催いたします。

種子島スペースキャンプは、1997年に第1回目が実施され、今年で通算20回目を迎えます。
毎年全国各地から参加者が集まり、日本最大のロケット発射場である種子島宇宙センターと豊かな自然を有する種子島で集団生活をおこないます。
夏休みの思い出づくり、全国の仲間づくりに、皆さんのご参加をお待ちしております。

 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛をいただいております。
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・活動期間:平成28年8月22日(月)~26日(金) 4泊5日

・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)

・活動内容:種子島宇宙センター内プログラム、種子島島内プログラム、
      シーカヤック、天体観察、水ロケット作りと打上げ、など予定


・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名(全国から30名、種子島島内から10名)
      (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
      ※ファミリーマート招待参加者の方と合わせて計60名で実施します。

・参加費用:YAC団員 39,000円 、一般 46,000円
      西之表市、中種子町、南種子町で募集する種子島島内参加者 8,000円

      ★YACご入団をご検討の方はこちら

       ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、
         消費税を含みます。
       ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。

集合
【航空便】
 鹿児島空港-種子島空港(JAC3763)10:50-11:25
 伊丹空港-種子島空港(JAC2457)12:05-13:35
【高速船トッピー】
 鹿児島港-西之表港 13:00-14:35

・解散
【航空便】
 種子島空港-鹿児島空港(JAC3762) 11:50-12:20
  種子島空港-伊丹空港 (JAC2458)14:00-15:20
【高速船トッピー利用の場合は下記をご利用ください】
 西之表港-鹿児島港 11:05-12:45

・応募方法:YAC団員向け予約期間を設けます 6/10(金)-6/15(水)
       (応募者が定員を超えた場合は、キャンプ参加への意気込み、
       学年、男女バランスをふまえて選考いたします。先着順ではありません。
        選考結果を16日(木)中にメールにてお知らせいたします。)
      その後、20日(月)10:00より先着順にお申し込みを受け付けいたします。
      (20日(月)10:00以前にお申し込みをいただいたものについては無効となりますので
      ご注意の程よろしくお願いいたします。)
  
  下記2つよりお選びください。 

   (1)ウェブで応募する!!  応募は、こちらから→YAC種子島SC2016応募フォーム
             
   (2)郵便またはFAXで応募する!!

    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。

   【記載事項】 ※印は必須

    ・氏名※   ・氏名フリガナ※
    ・性別※   
    ・生年月日※ (例:●年●月●日)・学年※(平成28年6月現在の学年)
    ・郵便番号※ ・住所※
    ・電話番号※(日中連絡可能な番号) ・左記以外の電話番号
    ・FAX番号
    ・メールアドレス※ (ケータイ可)
    ・団員番号(YAC団員の方)  ・分団名(YAC分団所属の方
    ・参加への意気込み(400文字以内)※ 

    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、総合的に判断し、
     選考いたします。)

締切:YAC団員、一般参加希望者→平成28年6月30日(木)必着
   西之表市、中種子町、南種子町で募集する種子島島内参加希望者
               →平成28年7月15日(金)必着

    参加の可否は、メールにてご連絡いたします。

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【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、YAC種子島スペースキャンプ事務局である公益財団法人日本宇宙少年団と、運営事務局サポート(南日本リビング新聞社内)にて管理し、YAC種子島スペースキャンプ2016の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。



送付先・お問い合わせ先:
公益財団法人日本宇宙少年団 種子島スペースキャンプ2015係
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21
ちよだプラットフォームスクウェア1008
(月〜金 10:00〜17:00)
電話/FAX:03-5259-8280