トップページ > 本部通信 > 本部からのお知らせ > [募集告知]の記事一覧

本部通信

本部からのお知らせ

[募集告知]の記事一覧

デジハリタイトル.JPG

映画「おかえり、はやぶさ」(配給:松竹、公開:3月10日)の公開記念として、"宇宙少年プロジェクト"と題し、二部構成のイベントが開催されます。

<第1部>では、 小学生限定のワークショップが開催されます。3DCGをより身近に感じてもらうために宇宙好きの小学生に集まっていただき、宇宙飛行士の皆さんが訓練のときに着用するブルースーツを身にまとい、探査機はやぶさに搭乗し宇宙を旅する映像制作をおこないます。
制作の一部始終はデジタルハリウッドの現役学生のみなさんがアシスタントをしてくださり、小学生のみなさんを安心サポート。
作った映像はご自宅のテレビやパソコンでもお楽しみいただけるようにプレゼントされます。

<第2部>では、第1部に続き、本作品のVFXに携わったデジタルハリウッドの卒業生  村上優悦さん(VFXスーパーバイザー)と戸田泰雄さん(VFXプロデューサー)の2名による、VFXメイキングセミナーが開催されます。
劇場公開前に、本作品が3D立体やVFXを駆使してどのように製作されているのか、貴重な映像とともに製作秘話をお話いただきます。

 

■場所:デジタルハリウッド東京本校
     
東京都千代田区神田駿河台2-3 DH2001Bldg.
     ・丸ノ内線/御茶ノ水駅
     ・JR/御茶ノ水駅 御茶ノ水橋口
     ・千代田線/新御茶ノ水駅
     各駅から徒歩2分

■日時:2012年2月26日(日)
    [第1部] 10:00~12:00
    [第2部] 13:00~14:30

 

[第1部] 探査機はやぶさに乗り込んで宇宙旅行をしよう! 映像制作体験

デジハリ画像1.jpg 宇宙飛行士が訓練のときに着用する
ブルースーツを身にまとって、
探査機はやぶさに搭乗し、
宇宙を旅する映像をつくりましょう!
CG制作って難しいかな?
そんな不安は、デジタルハリウッドの
団員達がいるから心配ないよ。
映像を楽しく制作したあとは、
どんな作品ができたのか
最後にみんなの前で発表するよ!

【映像制作体験スケジュール】
1:集合
2:当日の説明
3:ブルースーツに変身
4:映像制作体験
5:上映会
6:記念撮影

 

※保護者の皆様
映像が出来上がるまでは、体験している姿を別の会場で製作中の模様をみながら見守って
いただきます。どんな映像が最後にできるのかお楽しみくださいませ。

■募集人数:小学生限定 20名 ※保護者の方も同伴いただけます。

■参加費:無料

■映像制作体験への申込み:こちらから(デジタルハリウッドのウェブページ)

映画 「おかえり、はやぶさ」

デジハリ画像2.jpg 【解説】
小惑星イトカワのサンプル採取という人類初の快挙を達成し、7年60億キロの宇宙の旅から帰還した小惑星探査機〈はやぶさ〉。
成功も失敗も、次の挑戦の大切な経験にして受け継いでいく宇宙開発の歴史が、親子の絆の再生を通して描かれる。
日本中に勇気を与えてくれた〈はやぶさ〉が、全編3Dの迫力で完全再現。
機械と人の宇宙への冒険の旅が今はじまる!

デジハリ画像3.jpg【スト
ーリー】
JAXAのエンジニア助手・健人は、失敗に終わった前機〈のぞみ〉のプロジェクト責任者の父・伊佐夫への反発もあり、〈はやぶさ〉成功への想いが人一倍強い熱血漢。
様々な困難をプロジェクトメンバーと力を合わせて乗り越えながら、健人は、チームの一員として成長していく。そして、日本中に勇気を与えた<はやぶさ>の奇跡の帰還の時、健人にも一歩を踏み出す時がやってきた・・・。

 

[第2部] 映画「おかえり、はやぶさ」VFXメイキングセミナー

デジタルハリウッドの卒業生であり、今回「おかえり、はやぶさ」のCGを担当された村上優悦氏と戸田泰雄氏によるCGメイキングセミナーを開催されます。

ダイナミックな宇宙の映像やはやぶさのシミュレーション映像など、本作品では多くのCG技術が使用されています。
セミナーでは、両氏により、実際のシーンデータを用いながらCGのメイキングを詳しく解説いただきます。
映画におけるCG表現やVFX技術に興味のある方はぜひご参加ください。
 

デジハリ画像4.jpg 村上優悦 氏(ムラカミユウエツ)
VFXスーパーバイザー
1974年生まれ、宮城県出身。千葉大学工学部卒。
97年4月、デジタルハリウッド(専門スクール)の本科・ビジュアルサイエンス専攻に入学。
98年にCGプロダクションナブラに入社し、キャリアをスタート。
その後、スタジオリンダ、SpFXスタジオ、GDH/ゴンゾ・VFX部門を経て、現在、Griot Grooveカンパニー・シネグリーオ所属。
映画、TVCM、ゲームムービー等、ジャンルを問わず、VFX、CGを用いた数多くの映像作品へVFXスーパーバイザー、CGディレクターとして参加している。
主な映画参加作品
「鴨川ホルモー」、「ウルトラマンゼロ・ザ・ムービー」、「オリヲン座からの招待状」、「蟲師」、「ヒノキオ」等
.

デジハリ画像5.jpg 戸田泰雄 氏(トダヤスオ)
VFXプロデューサー
1974年生まれ、神奈川県出身。立教大学経済学部卒。
97年10月、デジタルハリウッド(専門スクール)の総合Proコース・3DCGアニメーションSOFTIMAGE専攻に入学。デジタルハリウッド大学大学院、第一期修了。
98年にTVCMのCGプロダクションナブラに入社し、CGデザイナーとして映像業界のキャリアをスタート。
その後、韓国のCGプロダクションで映画やTVCMの制作に従事。
帰国後、デジタルハリウッド・エンタテインメ ント株式会社(現DHE株式会社)に入社し、CG、実写を問わず、幅広い分野の作品に参加。
2009年に独立し、株式会社クレンナルーを設立。
CGをメインに ジャンルを問わず、映像作品のプロデュース・ディレクションを手掛ける。
主な参加作品
アサヒ飲料「ワンダ」、本田技研工業「ライフ」、 ロッテ「クールミントガム」、サントリー「BOSS」(以上TVCM)
韓国「箪笥」、東映「アキハバラ@DEEP」、松竹「カムイ外伝」(以上劇場映画)
.


■定員: 50名

■参加費:無料

■映像制作体験への申込み:こちらから(デジタルハリウッドのウェブページ)

 

主催:デジタルハリウッド
共催:松竹
協力:日本宇宙少年団(YAC)

 

<イベント内容に関するお問い合わせ先>
デジタルハリウッド東京本校(10:00~21:00)
TEL 0120-386-810   E-mail: tokyo@dhw.co.jp

<取材に関するお問い合わせ先>
デジタルハリウッド株式会社 広報室
TEL 03-5281-9248  E-mail:press@dhw.co.jp

 

 

 

yume2012logo.jpg

「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない。(松本零士YAC本部長)

2012年はどんな年にしたいですか?宇宙への夢を抱く皆さんの「2012年の目標、将来の夢」を、本部が、宇宙に近いロケット打上げ最前線基地・種子島宇宙センターに届けます!

まずは、「種子島行き2011夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2012年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

Y A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(5.5MB)

応募締め切り
2012年1月24日(火)必着

※こちらは、「宇宙のとびら」2012年冬号(2012年1月上旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2012YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先】
〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
2012YAC夢プロジェクト担当(小定)宛
TEL:042-705-8072


日本宇宙少年団(YAC)では、ロケットガール&ボーイ養成講座2011参加する
「YACチーム」を結成します。
ハイブリッドロケットを、高校生自身が設計・製作し、打ち上げ実験を行います。
高校生のみなさんの挑戦を待ってます!

■ロケットガール&ボーイ養成講座2011とは
  こちらをご覧ください→「ロケットガール&ボーイ養成講座2011」ウェブページ

■活動日程と場所
  キックオフミーティング:2011年12月17日(土)(予定)
  製作作業期間:2011年12月~2012年3月
  主な製作作業場所:東京都立産業技術高等専門学校(東京都荒川区南千住8-17-1)

  打ち上げ実験:2012年3月
  打ち上げ場所:東京都 伊豆大島(予定)

■参加条件
  ・対象:ロケット製作に興味がある高校生
  ・保護者による参加許諾と、メディア報道に関する承諾が得られること
  ・製作作業期間中に製作場所に通えること
   (作業日時は、主に土日祝日、放課後などになります。
    YACチーム参加者のミーティングにて調整、決定します。)

■参加費用
  ・ロケット製作に必要な材料や物品は、貸与または支給します。
  ・製作や打ち上げ実験にかかる交通費等、参加に関する実費は各自でご負担ください。
  (打ち上げ実験にかかる交通費について財団法人日本宇宙少年団より若干の助成があります。)
  ・YACチームの参加者は、傷害保険および賠償責任保険に加入します。
   保険内容上限( 死亡・後遺症障害700万円 / 入院日額5千円 / 通院日額3千円 )
   上記保険についての各自のご負担はありませんが、上記のほかに必要と考える場合は、
   各自で傷害保険や賠償責任保険に加入してください。

■参加申し込み方法
  「参加申込書」と「メディア承諾書」に必要事項を記入の上、財団法人日本宇宙少年団まで
 郵送もしくはFAX(後日原本を郵送)でご提出ください。

    H23 参加申込書.pdf
   H23 メディア承諾書.pdf

 申し込み締め切り:2011年12月15日(木)(必着)
 12月16日までに参加可否について財団法人日本宇宙少年団 事務局よりご連絡いたします。
 応募者多数の場合は、選考による調整が行われますので、あらかじめご了承ください。

■申し込み書送付先・お問い合わせ先
  日本宇宙少年団 本部(財団法人日本宇宙少年団)
  ロケットガール&ボーイYACチーム係
  〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
  (月~金 9:30~17:00)
  電話:042-705-8072  FAX:042-704-3477

毛利宇宙飛行士.jpg 12月10日(土)、毛利衛宇宙飛行士との
交信イベントが開催されます!
日本人で初めてスペースシャトルで
宇宙へ行った
日本宇宙少年団の団長でもある
毛利宇宙飛行士と交流できるチャンスです!

札幌と東京の会場があります!
ご家族で、グループで、お友達同士で、分団で、ご参加しませんか!!


 

■日時 2011年12月10日(土)
     受付開始 13:00  開演 13:30 ~ 終了 15:30(予定)
■場所 札幌会場 ガーデンシティ札幌 http://kyosaisalon.net/
            北海道札幌市中央区北4条西1丁目 共済ビル

     東京会場 東京大学弥生講堂 一条ホール
            東京都文京区弥生1-1-1 東京大学弥生キャンパス内

■対象 子どもから大人 各会場50名
 
※特別協賛「大塚製薬オロナミンC」よりお土産があります。
 
■応募締切 2011年12月5日(月) (先着50名さま)
■応募方法 応募締め切りました。
■当選発表 当選は招待状の発送をもってかえさせていただきます。
      ※招待状には、毛利宇宙飛行士への質問カードが同封されます。
       当選された方で、YAC団員の方は、質問のほか、団員番号と分団名もご記入ください。

■お問合せ先
 財団法人日本宇宙少年団
 〒252-0234  神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
 (月~金 9:30~17:00)
 電話:042-705-8072  FAX:042-704-3477

コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ) の開催および参加者募集のお知らせ

めざせ宇宙科学者!!!

日本宇宙少年団(YAC)と本部宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、
本年12月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとし
「コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ)」を開催いたします。
この開催に伴い下記の通り参加者を募集いたしますので、お知らせいたします。

sagami1.jpg



主   催    宇宙航空研究開発機構(JAXA)
          相模原市 相模原市教育委員会 銀河連邦サガミハラ共和国(予定)
          日本宇宙少年団(YAC)本部
開催日程    平成23年12月25日(日)~12月27日(火) 2泊3日 合宿形式
開催場所    JAXA 相模原キャンパス 、 相模川ビレッジ若あゆ(神奈川県)
対  象     小学校5年生~高校1年生(平成23年12月現在) 30名
参加費      無料 ※ただし、期間中の宿泊(2泊)、食事(朝食×2回、昼食×1回、夕食×2回)、
               移動交通費(合計12,000円:予定)と自宅から集合場所会場までの
               交通費は参加者負担で、現地集合、現地解散となります。
               ※国内旅行保険は主催者が負担します。
宿泊場所    相模原ビレッジ若あゆ ※参加者同士の相部屋となります。

募集の詳細については、こちらをご覧ください。     開催要項・募集要項(相模原SC).pdf

 応募方法   以下の書類に必要事項を記入し、応募書類提出先に郵送またはFAXにてお送りください。
        ※応募書類はコピーして使用しても構いません。なお、応募書類は返却いたしません。
        FAXで送られる方は、送信後、お手数をおかけいたしますが、電話かメールにて送信確認のご連絡をください。

応募用紙(相模原SC).pdf

課題作文用紙(相模原SC).pdf 


申込締切        平成23 年11月30日(水)
参加決定のご連絡   平成23年12月 9日(金)発送  

【お問い合わせ、応募書類提出先】
コズミックカレッジ運営支援事務局 担当 戸田/渡黒(わたぐろ)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-1
新御茶ノ水アーバントリニティビル2F
TEL:03-6206-4956(直通) FAX03-5296-7010(受付:平日9:15~17:30)  
Mail: z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

毛利宇宙飛行士.jpg

 11月19日(土)、毛利衛宇宙飛行士との
交信イベントが開催されます!
日本人で初めてスペースシャトルで
宇宙へ行った
日本宇宙少年団の団長でもある
毛利宇宙飛行士と交流できるチャンスです!

大阪と福岡の会場があります!
ご家族で、グループで、お友達同士で、分団で、ご参加しませんか!!


 

■日時 2011年11月19日(土)
■場所 大阪会場 大阪科学技術センター http://www.ostec.or.jp/
     福岡会場 スカラエスパシオ http://www.espacio.ne.jp/index.html
 
■対象 子どもから大人 各会場50名
 
■内容
  9:30 受付
 10:00 開会式
 10:15 宇宙検定クイズ
 11:30 毛利宇宙飛行士との交信(参加者と質疑応答の交流)
 12:00 閉会式
 12:05 終了

※特別協賛「大塚製薬オロナミンC」よりお土産があります。
 
■応募締切 2011年11月15日(火)正午 (先着50名さま)
■応募方法 応募は締め切らせていただきました。
■当選発表 当選は招待状の発送をもってかえさせていただきます。
      ※招待状には、毛利宇宙飛行士への質問カードが同封されます。
       当選された方で、YAC団員の方は、質問のほか、団員番号と分団名もご記入ください。

■お問合せ先
 財団法人日本宇宙少年団
 〒252-0234  神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
 (月~金 9:30~17:00)
 電話:042-705-8072  FAX:042-704-3477

自然の恵み・食フォーラム  〜食でつながる 人・世界・宇宙〜

11月12日(土)、東京大学で開催される体験型プログラムに親子で参加してみませんか?
TBS「教科書の載せたい」でも人気のスポーツドクター、中村格子先生が登場。国際宇宙ステーションで人気の宇宙日本食の試食体験、国際宇宙ステーション滞在中の古川宇宙飛行士との交信映像、JAXAの宇宙食専門家登場など、日本宇宙少年団によるユニーク、盛り沢山な参加型教育プログラムです。

◎宇宙でも人気の高い宇宙日本食を体験。
JAXAが約200万円の費用をかけて、国際宇宙ステーションとおなじ仕様で製作した、乾燥冷凍食品の解凍装置「抽湯機」をつかって、フリーズド・ドライで作られたご飯を試食します。

◎ 古川宇宙飛行士に学ぶ、コーナー
今年8月、国際宇宙宇宙ステーションの古川宇宙飛行士からお聞きした話しに、JAXAから宇宙食開発の専門家を招いて、楽しいお話を聞きます。


■名称:自然の恵み・食フォーラム  〜食でつながる 人・世界・宇宙〜
■主催:財団法人日本宇宙少年団(YAC)、NPO法人からくりロボット
 協力:独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
    国立大学法人東京大学アイソトープ総合センター
    国立大学法人名古屋大学マイクロ・ナノメカトロニクス研究センター
 後援:社団法人日本小児科学会、スペイン国立セルバンテス文化センター東京
    フランス食品振興会
■実施日時:2011年11月12日(土)/16時〜18時(受付開始15時30分)
■募集人数:親子35組70名
■申込方法:住所・電話・氏名(親子とも)・年齢・学年・性別を明記のうえ、
      FAXにてお申し込み下さい。申込FAX:03-5565-4669
■お問い合わせ 03-5565-7279(平日午前10時~17時まで)
■参加費用:無料
■実施会場 東京大学 アイソトープ総合研究所
      (千代田線・根津駅より徒歩5分)
■プログラム
 基調講演「自然の恵み・食 ~世界に誇る日本の食文化~」
      安田 喜憲氏(国際日本文化研究センター教授)
 スペーストーク「宇宙飛行士に学ぶ、健康な身体つくり」
      古川聡宇宙飛行士(映像DVD素材にて登場)
      ※)JAXAの専門家による解説付き
 クロストーク「宇宙飛行士に学ぶ/協調性の大切さ」
      中村格子氏(国立スポーツ科学センター医学博士)
      ジョセップ・バラナオ氏(スペイン料理シェフ)
 ワークショップ:日本食試食
      船橋 豪氏(JAXA有人宇宙技術部宇宙飛行士健康管理グループ)

日本宇宙少年団は、2011年8月30日(火)に、国際宇宙ステーションに長期滞在している古川宇宙飛行士との交信イベント「三菱電機Presents スペース・キッズ・プラットフォーム2011」を開催します。

日本科学未来館(東京)、名古屋市科学館、仙台市科学館の3会場での同時開催となり、各会場ではワークショップや施設見学、3会場をテレビ会議で繋いだ参加者どうしの交流、などを予定しています。

対象は、小学4年生~中学生のお子様とその保護者です。イベントの詳しい内容や応募方法は以下のリンク先をご覧ください。

「三菱電機Presents スペース・キッズ・プラットフォーム2011」参加者募集

2011KaSpI
宇宙ふれあいサマーキャンプ in HOTANI(穂谷)

 子供は好奇心に満ち活発で、自然に触れて知る様々な不思議に感動します。
しかし最近は、日常生活の中でそのような機会がなかなか得られなくなってきています。
子供たちが宇宙や地球の不思議に触れることをきっかけに自然や科学に興味を持ち、
関心を高めてくれることを願って、「宇宙ふれあいサマーキャンプ」第3回を、
枚方市穂谷地区の野外空間で開催します。
小・中学生、保護者、地域の皆さん、ぜひ、ご参加下さい。

主催:関西宇宙イニシアティブ(KaSpI)
共催:日本宇宙少年団(YAC)・宇宙航空研究開発機構(JAXA)
協力:京都大学・大阪府立大学・花山星空ネットワーク・関西学生星のネットワーク(KSSN)

 

【プログラム・スケジュール】 ※変更の可能性があります。
8月27日(土)
10:00     受付開始
10:30~11:00 オリエンテーション
11:00~12:00 講演Ⅰ:ロケットの打ち上げについて・音響体験
12:00~12:45 昼食:各自お弁当など持参
12:45~15:30 講演Ⅱ&実習Ⅰ:人工衛星の"目"について
          光の3原色の重ね合わせ器具の工作と実験
15:30~19:15 みんなで作り食べる野外バーベキュー
19:15~21:00 実習Ⅱ:天体望遠鏡による星空観望(晴れの場合)
            講演と映画(曇りまたは雨の場合)
21:00~     テント村で宿泊   

8月28日(日)
7:00~ 8:00 朝食:パンと牛乳またはジュース
8:00~11:00 実習Ⅲ:GPS宝探し
11:30~12:30 昼食:センター食堂にて準備                         
12:40~14:40 講演Ⅲ:Go to Mars Together (YAC)
14:40~15:00 交流会及び終了式


【参加費】(2日間1人分)
小・中学生・60才以上の方:8,000円(枚方市民は7,500円)
保護者・一般:8,500円(枚方市民は8,000円)
(施設利用料、食費(夜、朝、昼)、工作材料費、傷害保険料など)

 

【お申し込み方法】
申込書をダウンロードしてください。→   KaSpIサマーキャンプチラシ.pdf

 必用事項を記入し、Eメール(アドレス:scamp@kaspi.jp)又は
FAX(072-254-9906)でご連絡いただき、郵便局から参加費をお振り込みください。

 

【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人関西宇宙イニシアティブ(カスピ)
Kansai Space Initiative(KaSpI)
(関西の宇宙開発のこれからを語り行動する会)
Eメール(アドレス:scamp@kaspi.jp)又はFAX(072-254-9906)

日本宇宙少年団の全国の分団で栽培した
「NAOKO☆アサガオ」の第二世代種子を皆様に配布いたします。
数に限りがあるため、団員優先といたしますが、
一般の方のご応募も受付いたします。
(団体、学校でのご応募は、YAC本部までご相談ください。)
 
---------------------応募について----------------------------------------
ご希望の方は、下記のものを7月24日(日)〔消印有効〕
までにYAC本部まで送付してください。
 
①メモ(以下の項目記載したもの)
<1>NAOKO☆アサガオの種子希望
<2>団員名
<3>団員番号(一般の方は一般とご記入ください。)
②種子を入れる返信封筒(定型)
封筒に種子の送り先とお名前を記載し
80円切手を貼付したもの。
----------------------------------------------------------------------------------
■送付先・問い合わせ先
〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
日本宇宙少年団 本部
TEL:042-705-8071 FAX:042-704-3477

YACでは、この夏、日通旅行様が主催する「ケネディ宇宙センター見学とスペースキャンプ体験7日間」に企画協力しています。

現在参加者を募集中ですので、「アメリカの宇宙開発をこの目で見てみたい!」「触れてみたい!」「体験したい!」という方はぜひご応募ください。

 

概要は次のとおりです。 

1.期日;2011年8月21日(日)~27日(土) 7日間

2.場所:アメリカ フロリダ州 オーランド他

3.対象;小学3年生~6年生

4.最少催行人数:15名

 

続きを読む

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

 YAC副本部長で「宇宙博士」の的川泰宣先生が、毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。
 
筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!さらに、宇宙交信イベント
など盛りだくさんの2日間。
 
主催:毎日新聞、毎日小学生新聞
共催:日本宇宙少年団本部
協賛:新日本製鐵、東京エレクトロン

続きを読む

★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2011★

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成23年7月25日(月)~29日(金)、鹿児島・種子島で「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2011」を開催いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。

 

 tane2009c.JPG  tane2009d.JPG  tane2009b.JPG
※写真(上)は、過去に開催された種子島スペースキャンプの様子     

・活動期間:平成23年7月25日(月)~29日(金) 4泊5日
・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)
・活動内容:種子島宇宙センター内見学、天体観察、水ロケット作りと打上げ、海水浴など予定
・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名 (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
        ※ファミリーマート参加決定者の方と合わせて、計60名で実施します。
・参加費用:18,800円(YAC団員)/19,800円(一般) ※YAC団員申し込みをご検討の方はこちら      
          ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。
          ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。
・応募方法:(受付は終了しました)
  下記2つよりお選びください。
   (1)ウェブで応募する!!  (受付は終了しました)

   (2)郵便で応募する!!  (受付は終了しました)
    下記事項をご記入のうえ、下記の申込先までお送りください。
   【記載事項】 ※印は必須
   ・氏名※
   ・氏名フリガナ※
   ・性別※
   ・生年月日※ (例:平成●年●月●日)
   ・学年※
   ・郵便番号※
   ・住所※
   ・電話番号(日中連絡可能な番号)※
   ・上記以外の電話番号
   ・FAX番号
   ・メールアドレス※ (ケータイ可)
   ・団員番号(YAC団員の方)
   ・分団名(YAC分団所属の方)
   ・キャンプ参加への意気込み(50文字程度)※ 
    (応募多数の場合は、参加への意気込みも含め、
    総合的に判断し、選考いたします。)
   ・以前参加したJAXAやYACのキャンプ名。
   (複数回答あり)
   (例:銀河教室inつくば(2009 9/20-21)
      筑波スペースキャンプ2010 TKSC-0(2010 7/3-4)
      種子島スペースキャンプ2010(2010 8/9-13)
      筑波スペースキャンプ2010 TKSC-1(2010 8/25-27)
      筑波スペースキャンプ2010 TKSC-2(2010 11/20-21)
      調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1(2011 1/6-7)
      1日宇宙記者 みちびき(2010 9/11-12)
      1日宇宙記者 こうのとり2号機(2011/1/20-22)
      そのほか)

  【申込先】
    〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6 302
          日本宇宙少年団 本部
          種子島スペースキャンプ2011 募集係
・応募締め切り
  平成23年6月13日(月) 必着

 

【個人情報の取り扱いについて】
本応募フォームにてご記入いただきました個人情報は、種子島スペースキャンプ事務局である財団法人日本宇宙少年団と、南日本リビング新聞社内の運営事務局サポートにて管理し、種子島スペースキャンプ2011の運営にのみ利用し、法令で定める場合を除き、ご本人の承諾なしに上記目的以外には使用しません。
 スペースキャンプ当日の記録写真や感想・アンケート結果などは、JAXA YAC が実施する宇宙ホンモノ体験活動を紹介する用途で、ウェブページなどでご紹介する場合があります。

 【お問い合わせ先】
南日本リビング新聞社内  宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2011運営事務局サポート
電話番号:099222-7290(平日10:0017:00、土日、祝日を除く)
※お問合せの際の通話料金につきましては、お客様のご負担とさせていただきます。ご了承ください。


hurukawa0605.jpg

「もし宇宙で○○をしたら」というテーマをみんなで話し合うことによって、
これから古川宇宙飛行士が行く宇宙はどんなところかを学ぶワークショップを開催いたします。
つきましては、 下記の要領にて、全国から広く一般の参加者を募集いたします。

★古川宇宙飛行士応援イベント「宇宙ってどんなところ?」★

主催:日本宇宙少年団(YAC)本部、横浜分団、三菱みなとみらい技術館
協力:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
日時:平成23年6月5日(日)13:00~16:00
               (見学受付10:00 イベント受付12:30)
場所:三菱みなとみらい技術館(横浜市西区みなとみらい三丁目3番1号 三菱重工横浜ビル)
対象:小学4年生~中学3年生 20名
   日本宇宙少年団(YAC)横浜分団の30名も参加します。
   ※ワークショップ当日の様子は、JAXAとYACがつくるインターネット放送
    「宇宙教育テレビ」http://www.yac-j.or.jp/tv/にて放送されます。
    放送された番組は、アーカイブとしていつでも視聴できるようになります。
    また、宇宙をテーマにした冊子「宇宙のとびら」に記事として紹介されることがあります。
費用:無料(同伴の保護者も無料で入館できます。)
応募:下記の応募フォームから応募してください。
    応募フォームはこちら
    ※5月22日(日)正午からご応募いただけるようになります。
募集期間:5月22日(日)正午~5月30日(月)正午  ※先着申込制
     ご参加いただける方には、6月1日(水)にメールにてご連絡いたします。

スケジュール:
   10:00 見学受付(※イベント開始前に三菱みなとみらい技術館を  
        自由にご見学されたい方はこの時間にお越しください。)
   12:30 イベント受付(※事前に見学をされない方はこの時間にお越しください。)
   13:00 オープニング(古川宇宙飛行士ミッション紹介など)
   13:20 航空宇宙ゾーン見学
   13:50 ディスカッション「宇宙ってどんなところ?」
   14:30 発表準備
   15:00 発表
   15:40 まとめ
   15:50 記念撮影
   16:00 解散

 

お問い合わせ先:日本宇宙少年団本部事務局(担当:小島)050-3362-3073

関連リンク
三菱みなとみらい技術館

日本宇宙少年団

この度発生した東北地方太平洋沖地震により亡くなられた方々の
ご冥福をお祈り申し上げます。 また、被災された皆様や
そのご家族の方々には、心よりお見舞い申し上げます。

下記の、3月28日(月)~30日(水)に予定されておりました
筑波スペースキャンプ(TKSC-4)は、東北地方太平洋沖地震と
その後の首都圏交通事情等に鑑み、JAXAとも調整して、

開催を中止させていただくこととなりました。

誠に申し訳ございませんが、ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部、財団法人伊藤忠記念財団は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ TKSC-4」を開催いたします。
人工衛星の追跡について、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設での
宇宙飛行士訓練体験など。3日間にわたるさまざまなミッションに挑戦しよう!
つきましては、全国から広く参加者を募集いたします。

14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 昼食(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ TKSC-4★

日時:平成23年3月28日(月)8:00 ~ 30日(水)17:00(2泊3日)
    ※事前打ち合わせ会に参加できない方は、キャンプへのお申し込みはできません。                      
     【事前打ち合わせ会】
       日時:3月19日(土)14:00~16:00
       会場:東京小中学生センター(東京都板橋区大谷口2-3-6 電話03-3974-2531)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:衛星追跡ミッション、星空観察会、宇宙センター見学、宇宙飛行士訓練体験など。

tksc4スケジュール.GIF

対象人数:中学生 10名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:15,000円
     (往復交通費(貸切観光バス)、現地食費6食分、プログラム指導料、宿泊費、
      記念写真代、保険料等。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

応募用紙1 TKSC4応募用紙1.pdf

応募用紙2 TKSC4応募用紙2.pdf

締切:平成23年3月10日(木)13:00 必着 (参加可否のご連絡 3月11日(金))

 

★保護者のみなさまへ★ 
 このキャンプは、事前に実地踏査を行い安全に配慮した計画を立案しています。
 また傷害保険にも加入します。現地では、天候や参加者の体調、疲労等に十分配慮して
運営に当たります。、しかし主意者の責任範囲をこえた病気やケガをすることもあります。
あらかじめご理解ご承知の上、お申し込み下さいますようお願い申し上げます。
※体調が悪い、怪我などの場合は、無理をせず参加をおとりやめ下さい。

 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-4 運営事務局(担当:宇津巻(うづまき))
住所:〒252-5210 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1  JAXA宇宙教育センター内
電話:050-3362-4305    FAX:(042)759-8612

JAXA及びYACが企画協力を行った、「君も宇宙飛行士!!2011年春休み ケネディ宇宙センター インターナショナルキャンプ体験とディズニーワールド7日間」(主催:日通旅行)の参加者募集がまもなく締め切りになります。

このツアーは、アメリカ・フロリダ州にあるNASAケネディ宇宙センターで行われるインターナショナル・キャンプに参加してアメリカの宇宙開発の最前線に触れ、さらにディズニーワールドにあるエプコットで未来の実験都市を楽しく体験するもの。

人類初の月面着陸を行ったアポロ宇宙船や、打ち上げに使われたサターンⅤ型ロケットを見学したり、元NASA宇宙飛行士と一緒にランチをとったり、アメリカならではの宇宙ホンモノ体験がいっぱい!

くわしくはこちらをご覧ください。

 

NASAロゴ.jpg 

 

 

 

コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ) の開催および参加者募集のお知らせ

めざせ宇宙科学者!!!

日本宇宙少年団(YAC)と本部宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、
本年3月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとし
「コズミックカレッジ・アドバンストコース(相模原スペースキャンプ)」を開催いたします。
この開催に伴い下記の通り参加者を募集いたしますので、お知らせいたします。

sagami1.jpg

昨年の開催の様子

 



開催日程        平成23年3月27日(日)~3月29日(火) 2泊3日 合宿形式
開催場所        JAXA 相模原キャンパス 、 相模川ビレッジ若あゆ(神奈川県)
対  象         小学校5年生~中学校3年生(平成23年3月現在) 30名
申込締切        平成23 年2月28日(月)
参加決定のご連絡   平成23年3月 5日(金)

募集の詳細については、こちら(JAXA宇宙教育センターウェブページ)をご覧ください。

 

お問い合わせ先:
宇宙航空研究開発機構 宇宙教育センター
〒252-5210 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1 Tel. 050-3362-6377 Fax. 042-759-8612

 

  logo.jpg「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない。(松本零士YAC本部長)

2011年はどんな年にしたいですか?宇宙への夢を抱く皆さんの「2011年の目標、将来の夢」を、本部が、宇宙に近いロケット打上げ最前線基地・種子島宇宙センターに届けます!

まずは、「種子島行き2011夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2011年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

Y A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(5.59MB)

種子島行き2011夢シート(pdf)

応募締め切り
2011年1月17日(月)必着(募集期間を延長しました)

※こちらは、「宇宙のとびら」2010年冬号(2010年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2011YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先】
〒252-0234 神奈川県相模原市中央区共和4-22-6-302
2011YAC夢プロジェクト担当(小定)宛
TEL:042-705-8072

 

2011年1月20日(木)、種子島宇宙センターにて、「こうのとり2号機」を載せた
H-IIBロケット2号機の打ち上げが予定されています。
その様子を間近で体験し、記事にしてくれる「1日宇宙記者」を募集中です。
 打上げが行われる様子を取材したり、打上げの迫力を体感したり、写真にした
り...。
あなたが1日宇宙記者で取材してくれた記事は、ウェブサイトで発表します。
皆さん、ふるってご応募ください。

1月20日(木)~1月21日(金) 
集合・解散場所 鹿児島本港南埠頭種子・屋久旅客ターミナル 
http://www.toppy.jp/dock/kagoshima.html (PC)
集合時間 6:50
解散時間 17:30

2011年1月20日(木)
鹿児島本港南埠頭種子・屋久旅客ターミナル集合
→高速船(7:30発)にて種子島へ、西之表港着後、種子島宇宙センターへ移動、
打上げ見学(打上げ予定時間帯:15時29分)
宿泊先へ

2011年1月21日(金)
朝食後、各プログラム実施後、
高速船(15:30発)にて鹿児島市内へ(鹿児島本港南埠頭17:05着) 着後、解散 ・期間中の主なプログラム(予定) 打上げの事前勉強、記者の心得勉強、宇宙センター見学、 打上げ見学、科学技術館の見学、島内見学、
宿泊施設を使った運動プログラム 2011YAC夢プロジェクト「折り紙で作ったロケットの
種子島宇宙センターへの贈呈」 ※移動は公共交通機関またはタクシーを利用します。 ※プログラム内容については、変更となる場合があることを、予めご了承ください。 募集:4名(小学校4年生~高校3年生)    ※期間中はJAXA職員が同行します。    ※応募者多数の際は選考となります。 費用:高速船往復代金 10,600円(小学生の場合 5,300円)    宿泊費、食費、バス代・タクシー代などの実費 10,000円程度
合計20,000円程度 (小学生の場合、15,000円程度)
申し込み先アドレス(携帯電話からの応募が可能です)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/96ef5fba50838

※締め切り:1月10日(月・祝)20:00
※1月11日(火)中に参加の可否をお知らせいたします。

※参加が決定した方については、ホームページやマスコミ等へ
広くお知らせさせていただくことがあることをご了解ください。

第12回種子島宇宙センター スペーススクール2011 参加者募集のお知らせ

~宇宙をめざす者同士、協力してミッションに挑戦し、将来の夢を語り合う4日間~

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)本部は、高校生・大学生を対象に、日本最大のロケット打上げ射場である種子島宇宙センターにおいて、「第12回種子島宇宙センタースペーススクール」を開催いたします。 このスペーススクールの開催に伴い、参加者を以下のとおり募集いたしますので、お知らせいたします。
 種子島宇宙センタースペーススクールは、専門分野にこだわらず、宇宙開発に関心のある学生を対象として、講義や演習・施設見学を通じ、日本の宇宙開発についてさらに理解を深めてもらうことを目的としています。

■日時:平成23年3月21日(月)~平成23年3月24日(木)【3泊4日】
■場所:JAXA種子島宇宙センター
■内容:(プログラム内容は変更となる場合があります)
3月21日(月) 西之表港・種子島空港に集合(17:00~18:00頃)→宿泊施設到着(19:00)
3月22日(火) 開校式 オリエンテーション ロケット打ち上げ管制、追跡などに関する講義や見学 星空観察
3月23日(水) グループワーク モデルロケット設計、製作、打ち上げ、職員交流会など
3月24日(木) 閉校式 解散→宇宙センター発(12:00頃)→西之表港・種子島空港(13:00~14:00頃)
■対象:高校生および大学生(大学院生)
■応募資格:全日程に参加できること
        ※専門分野は問わない。
        ※日本国内の教育機関に通う者で、日本語での受講が可能なこと。
■定員:40名
■選考:「応募の理由」を重要視し、選考いたします。
■受講費:無料
      ※ただし種子島での宿泊費・食費などは自己負担。(目安:1泊2食付7,000円×3泊、
昼食は宇宙センター内の社員食堂などで(600円程度)×3食を予定)
※西之表港、種子島空港と宿、宇宙センターの間の移動はJAXAバスで行いますので無料です。
      参加者には、交通手段・宿泊に関する情報を提供します。
■応募期間:2010年12月22日~2011年1月31日(13:00必着)
■応募方法:JAXA宇宙教育センターのウェブページをご覧ください。募集ページはこちら

 

応募申込・問合せ先

「第12回種子島宇宙センター スペーススクール」運営事務局 (戸田・渡黒(ワタグロ))
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル7階
 (財)日本宇宙フォーラム内
TEL (03)5200-1301  FAX (03)5200-1420 E-Mail  z-cosmic_camp@edu.jaxa.jp

YS_外観.JPGのサムネール画像 日本宇宙少年団(YAC)本部と宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、2011年1月、JAXA調布航空宇宙センターを舞台に、「ホンモノ体験 調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1 ~未来の飛行機の航空路を引こう~」を開催いたします。
 小学4年生から中学3年生までの参加者20名が、航空機の研究開発や超音速機などの研究、航空機の運航、安全について研究が行われている施設で、2日間にわたって施設の見学や工作、未来の飛行機について学んだり、オリジナルの航空路づくりなどに挑戦する内容です。

 

★調布エアロスペースキャンプ2011★

CASC1スケジュール.JPGのサムネール画像 

 つきましては、本活動に参加されるリーダーを広く募集いたします。宇宙教育指導者セミナー修了者(SEL)の方、この機会にご検討ください。

 

★ホンモノ体験 調布エアロスペースキャンプ2011 リーダー募集★
(1)活動期間:平成23年1月6日(木)~7日(金)
(2)募集人数:4名(JAXA宇宙教育センター主催・宇宙教育指導者(SEL)セミナー修了者に限る)
(3)活動内容:班(5名)付きリーダーとして、プログラム中の参加者(団員・一般)ののやる気や
         気づきの引き出し、安全管理、生活指導など、宇宙教育実践活動を行うものです。
         また、終了後は、SELの活動報告を提出していただきます。
         YACリーダーの方は、所属分団等で報告していただきます。
(4)活動場所:JAXA調布航空宇宙センター(東京都調布市深大寺東町7-44-1)
         JAXA調布航空宇宙センター飛行場分室(東京都三鷹市大沢6-13-1)
         国立天文台(東京都三鷹市大沢2-21-1)
         ※宿泊 ボーイスカウト会館(東京都三鷹市大沢4-11-10)
(5)集合解散:(集合)1月6日(日)10:00 JAXA調布航空宇宙センター正門(予定)
               (解散)1月7日(金)17:00 JAXA調布航空宇宙センター正門(予定)
                     ※ご自宅⇔集合・解散場所は、自己手配となります。
(6)その他:SEL活動報告を提出を条件に、SEL支援制度の範囲内で、
       交通費の支援が受けられます。
(7)応募方法:ウエブよりご応募ください。応募フォームはこちら。 
                    応募動機及び地域のバランス等をふまえ選考いたします。
(8)応募締切:平成22年12月28日(火)13:00

 

お問い合わせ先:
 JAXA宇宙教育センター 小島俊介
 TEL:050-3362-3073 電子メールはこちら

財団法人 日本宇宙少年団(YAC)(理事長 松本零士)とNPO法人からくりロボットは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)(理事長 立川敬二)、東京新聞との共催により、宇宙教育実践活動の拡充を目指し、テレビ会議システム(米国テキサス州・ヒューストンと接続)を活用した若田光一宇宙飛行士との交流イベント等を、下記のとおり、開催いたします。

本プログラムは、国際宇宙ステーション計画等で活躍する宇宙飛行士との対話により、子どもたちの心に、自然と宇宙と生命への限りない愛着を呼び起こし、いのちの大切さを基盤として、好奇心と冒険心と匠の心を豊かに備えた明るく元気で創造的な「宇宙の子」「科学の子」「地球の子」を育てる。あわせて宇宙食を題材に、食事のリズムとバランス重要性や、宇宙日本食で日本の食文化の豊かさなどを学ぶことを目的にしたプログラムです。

■日時:
平成22年12月18日(土) 9:00~12:30 (接続・交流時間帯:9:30-10:00)
■場所:
  早稲田大学国際会議場
(〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-20-14
■交流予定の宇宙飛行士:
  若田光一宇宙飛行士
■対象/人数:
  小学生(3年生以上)と保護者の方 /70名
  中学生・高校生/20名 (中学生・高校生は第1部のみの参加となります)
■参加申し込み方法:
  《はがき・FAXの場合》
   ①ハローヒューストン②保護者の氏名・年齢、③お子様の氏名・年齢④郵便番号・住所、⑤電話番号を明記の上、下記宛送付。
はがき→ 〒104-0061東京都中央区銀座4-14-4-201  「ハローヒューストン」事務局係
   FAX → 03-5565-4669
  《ウェブ申込の場合》
   下記ウェブサイト(東京新聞・東京自遊大学サイト内)より。
   http://www.symponet.com/tokyo-np/jiyudaigaku/koza3.html

主催: 財団法人 日本宇宙少年団(YAC)(理事長 松本零士)、NPO法人からくりロボット
共催: 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、東京新聞(東京自遊大学)
協賛:明治乳業株式会社
後援:日本小児科学会、農林水産省 関東農政局、文部科学省 、早稲田大学(50音順)

問い合わせ:
財団法人日本宇宙少年団事務局 新谷(しんがい)(電話:042-705-8072 FAX:042-704-3477 E-mail:shingai「あっとまーく」yac-j.or.jp ) 「あっとまーく」を@に変えてお送りください。

続きを読む

JAXA調布航空宇宙センターでホンモノ体験しよう!

YS_外観.JPGのサムネール画像航空100年を記念して、ついに、
調布航空宇宙センターで初開催!!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
調布航空宇宙センターで
「ホンモノ体験 調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1
~未来の飛行機の航空路を引こう~
」を開催いたします。
航空機の研究開発や超音速機などの研究、
航空機の運航、安全について研究が行われている施設で、
2日間にわたって施設の見学や工作、未来の飛行機について
学んだり、オリジナルの航空路づくりなどに挑戦しましょう!


つきましては、全国から広く参加者を募集いたします。

調布YS11.JPG 調布展示室.JPG 調布超音速機.JPG  
YS-11(左上) YS-11のコックピット(左) 展示室(中) 極超音速機のペーパークラフト(右)

★調布エアロスペースキャンプ2011 CASC-1★

日時:平成23年1月6日(木)12:30 ~ 7日(金)15:15(1泊2日)
場所:JAXA調布航空宇宙センター(東京都調布市深大寺東町7-44-1)
    JAXA調布航空宇宙センター飛行場分室(東京都三鷹市大沢6-13-1)
    ※宿泊 ボーイスカウト会館(東京都三鷹市大沢4-11-10)
内容:展示室見学、施設見学、超音速機や極超音速機の開発についての話や工作
    航空路についての話や実習、ミッション報告会、実験用航空機見学など。

CASC1スケジュール2.JPGのサムネール画像

 対象人数:小学4年生~中学3年生 20名
       ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:7,000円 ※今回だけの特別価格
     (当日は現地集合・解散です。ご自宅~調布航空宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

    応募用紙1  CASC1応募用紙1.pdf     応募用紙2  CASC1応募用紙2.pdf  

締切:平成22年12月13日(月)13:00 必着
  
 (参加可否のご連絡 メールにて 12月15日(水))

 

お問い合わせ先:
調布エアロスペースキャンプ CASC-1 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

ついに、高校生のための筑波スペースキャンプが開催されます!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、
2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦しよう!

この開催に伴い下記の通り参加者を追加募集いたしますので、お知らせいたします。14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 宇宙カレー(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-3★

日時:平成22年12月18日(土)12:00 ~ 19日(日)15:00(1泊2日)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:A、Bコースともに、特別施設見学、昼食に宇宙カレー、ミッション報告会など。
   ※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
       ※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。

  TKSC3スケジュール表.JPG   

対象:高校生

対象人数:Aコース 16名
       Bコース 8名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:Aコース:17,500円
     Bコース:23,500円
    (当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。
          Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

   応募用紙1  TKSC3応募用紙1.pdf     応募用紙2  TKSC3応募用紙2.pdf  

締切:平成22年12月1日(水)13:00 必着 (参加可否のご連絡 12月2日(木) メールにて)

★募集チラシと応募用紙のセット TKSC3チラシ.pdf  ご活用ください。 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-3 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

関連リンク:
JAXA宇宙教育センター スペースキャンプ募集ページ

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

ついに、高校生のための筑波スペースキャンプが開催されます!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、
2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦しよう!
つきましては、全国から広く参加者を募集いたします。

14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 宇宙カレー(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-3★

日時:平成22年12月18日(土)12:00 ~ 19日(日)15:00(1泊2日)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:A、Bコースともに、特別施設見学、昼食に宇宙カレー、ミッション報告会など。
   ※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
       ※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。

  TKSC3スケジュール表.JPG   

対象人数:Aコース 16名
       Bコース 8名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:Aコース:17,500円
     Bコース:23,500円
    (当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。
          Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。

    応募用紙1  TKSC3応募用紙1.pdf     応募用紙2  TKSC3応募用紙2.pdf  

締切:平成22年11月24日(水)13:00 必着 (参加可否のご連絡 11月26日(金))

 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-3 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

関連リンク:
JAXA宇宙教育センター スペースキャンプ募集ページ

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、
2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦しよう!

この開催に伴い下記の通り参加者を追加募集いたしますので、お知らせいたします。14船外活動訓練.JPG    宇宙カレー.JPGのサムネール画像   無重量をイメージ.JPGのサムネール画像
船外活動模擬訓練(左) 宇宙カレー(中) 閉鎖環境施設内ミッション(右) TKSC-0 TKSC-1の写真

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-2★

日時:平成22年11月20日(土)12:00 ~ 21日(日)15:00(1泊2日)
場所:JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:A、Bコースともに、特別施設見学、水ロケット製作、打ち上げ、昼食に宇宙カレー、
    ミッション報告会など。
   ※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
       ※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。

  TKSC-2スケジュール表.JPG 

対象人数:Aコース 小学4年生~中学3年生 16名
       Bコース 中学生 8名
     ※応募多数の場合は、選考となります。
      「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。

参加費:Aコース:13,500円
     Bコース:23,500円
    (当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの
     往復交通費は参加者負担となります。
     参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。
          Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)

応募:ウェブで応募する場合は、こちらの応募フォームからお申し込みください。

    郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、
    応募用紙1に必要事項を記入し、
    応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、
    下記のキャンプ運営事務局までお送りください。
    応募用紙1  応募用紙1.pdf     応募用紙2  応募用紙2.pdf  

締切:平成22年11月8日(月)13:00 必着 (参加可否のご連絡 11月9日(火))

 

お問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-2 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1  財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301    FAX:(03)5200-1420

 

関連リンク:
JAXA宇宙教育センター スペースキャンプ募集ページ

参加者募集は終了いたしました。

たくさんのご応募ありがとうございました。

 

JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

宇宙航空研究開発機構(JAXA)、日本宇宙少年団(YAC)本部は、
筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」を開催いたします。
筑波宇宙センター内で実際の宇宙飛行士の選抜試験や訓練に使われる施設で、
3日間にわたってさまざまなミッションに挑戦します。
つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。

 

★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-1★

日時:平成22年8月25日(水)正午 ~ 27日(金)正午(2泊3日)
場所:JAXA筑波宇宙センターほか
   〒305-8505茨城県つくば市千現2-1-1 TEL 029-868-5000(代表)
内容:施設見学(今年7月オープンの新展示室を見学)、ロケット製作、打ち上げ、
   閉鎖環境適応模擬訓練、船外活動模擬訓練、宇宙ローバー操作模擬体験など。
      ※中学生は、宇宙飛行士の最終選抜試験にも使われた、閉鎖環境試験棟で夜を過ごす体験もおこないます。
対象:小学4年生~中学3年生
人数:中学生:8名、小学4年生~小学6年生:24名 ※応募多数の場合は選考となります。
費用:中学生:28,500円
   小学生:18,500円
   (現地集合・解散。現地~ご自宅までの往復交通費は参加者のご負担。
    費用には、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含む。
        中学生は、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)
応募:下記アドレスにより応募してください。(携帯電話にも対応しています)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/d63f349755064
※応募にあたっての意気込みを400字以内で書いていただきます。

締切:平成22年8月19日(木)必着
   参加可否のご連絡 20日(金)

お問い合わせ先:
宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010事務局(担当:小島)
電話番号 050-3362-3073

リーダー様子.JPG 日本宇宙少年団(YAC)本部と宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、2010年夏、鹿児島・種子島を舞台に、「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010」の活動を実施いたします。つきましては、本活動に参加されるリーダーを広く募集いたします。宇宙教育指導者セミナー修了者(SEL)の方、この機会にご検討ください。

 

 

 

★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010 リーダー募集★
(1)活動期間:平成22年8月8日(日)~13日(金)※キャンプは9日~13日。
(2)募集人数:8名(JAXA宇宙教育センター主催・宇宙教育指導者(SEL)セミナー修了者に限る)
(3)活動内容:班(7~8名程度)付きリーダーとして、参加者(団員・一般)の指導のほか、プログラム
         によっては、ワークショップも担当していただき、宇宙に近い島・種子島で実施される
         キャンプにて宇宙教育実践活動を行うものです。また、終了後は、SELの活動報告を
         提出していただきます。また、YACリーダーの方は、所属分団等で報告していただき
         ます。
(4)集合解散:(集合)8月8日(日)15:00 種子島西之表港または種子島空港(予定)
               (解散)8月13日(金)13:00 種子島西之表港または種子島空港(予定)
               ※解散時刻は変更となる可能性もあります。
                     ※ご自宅⇔集合・解散場所は、自己手配・負担となります。
(5)費用:島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料などはJAXAとYAC本部が
      負担しますが、ご自宅から集合場所、解散場所からご自宅までは
      自己手配・自己負担となります。
(6)その他:SEL活動報告を提出を条件に、SEL支援制度の範囲内で、
       交通費の支援が受けられます。
         各地区における交通費の支援額(上限)は以下のとおり。
         ○北海道・東北地区:4万円
         ○関東地区・北陸信越・東海地区:3万円
         ○近畿地区:1.5万円
         ○中国・四国地区(沖縄含む):1万円
         ○九州地区:0.5万円
(6)応募方法:ウエブよりご応募ください。応募フォームはこちら。 
                    応募多数の場合は、応募動機及び地域のバランス等をふまえ選考いたします。
(7)応募締切:平成22年7月5日(月)

 

お問い合わせ先:
 JAXA宇宙教育センター 小島俊介
 〒252-5210 神奈川県相模原市中央区由野台3-1-1
 TEL:050-3362-6629 FAX:042-759-8101 電子メールはこちら

【参加者募集は締め切らせていただきました。

 ご応募ありがとうございました!】 

 

 

春休みに続いて、YACでは、日通旅行様の主催するアメリカでの宇宙ホンモノ体験への企画協力を行いました。

   第二弾は、「アメリカNASAジョンソン宇宙センターとジェット推進センターでホンモノ体験7日間」。

 

IMG_1126.jpg

 

 

 

続きを読む

  tane2009a.jpeg                           ※写真(上)は、昨年開催された種子島スペースキャンプ2009の様子

 ★宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010★

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)、財団法人日本宇宙少年団(YAC)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種子町で構成)の協力を得て、平成22年8月9日(月)~13日(金)、鹿児島・種子島で「宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010」を開催いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。  

 tane2009c.JPG  tane2009d.JPG  tane2009b.JPG
※写真(上)は、昨年開催された種子島スペースキャンプ2009の様子     

・活動期間:平成22年8月9日(月)~13日(金) 4泊5日
・活動場所:種子島全域(南種子町自然の家、種子島宇宙センターほか)
・活動内容:種子島宇宙センター内見学、天体観察、水ロケット作りと打上げ、海水浴など
・募集人数:小学4年生~中学3年生 40名 (応募多数の場合は抽選の上、選考となります。)
        ※ファミリーマート参加決定者の方と合わせて、計60名で実施します。
・参加費用:18,800円(YAC団員)/19,800円(一般) ※YAC団員申し込みをご検討の方はこちら      
          ※費用には、島内交通費、宿泊費、食費、活動材料費、保険料、消費税を含みます。
          ※集合・解散場所(種子島)までの交通費は自己負担となります。
・応募方法:
  下記2つよりお選びください。
   (1)ウェブで応募する!!  応募フォームはこちら

   (2)往復はがきで応募する!!  往復はがき記入例.pdf 
  (下記事項をご記入のうえ応募ください。)
   【記載事項】
    1.氏名 2.フリガナ 3.性別 4.生年月日(例:平成●年●月●日) 5.学年
    6.郵便番号 7.住所  8.電話番号(日中連絡可能な番号) 電話番号(左記以外)
    9.FAX番号(お持ちの方のみ) 10.メールアドレス(ケータイ可)
   11.団員番号(YAC団員の方) 12.分団名(分団所属の方) 
   13.キャンプ参加への意気込み 
   【申込先】
    〒892-8515 鹿児島市泉町14-1南日本リビング新聞社
            種子島スペースキャンプ2010事務局サポート 係
・応募締め切り
  平成21年6月28日(月) 当日消印有効(往復はがきの場合)


 【お問い合わせ先】
南日本リビング新聞社内  宇宙ホンモノ体験 種子島スペースキャンプ2010運営事務局サポート
電話番号:099222-7290(平日10:0017:00、土日、祝日を除く)
※お問合せの際の通話料金につきましては、お客様のご負担とさせていただきます。ご了承ください。

 日本宇宙少年団では、ボーイスカウト(中央青少年団体連絡協議会加盟)と連携し、
日本国内における、ボーイスカウトの最大の国際キャンプ大会である、
日本ジャンボリーに団体参加することと致しました。

 つきましては、下記の通り参加を希望する団員と指導員(分団長・リーダー)を募集します。

 日本ジャンボリーには、2万人規模の参加者が予定されています。
ボーイスカウトのみなさんの活動を知ったり、たくさんの新しい仲間を作ることはもちろん、
指導者のサポートのもと、YAC活動では体験することの少ない野営生活を体験することができます。
日本宇宙少年団として、ブース出展の計画もする予定です。また、指導者の皆さんは、ボーイスカウトの指導者同士の交流や、今後の活動の連携を検討する場としても参加をご検討ください。

---------------------------------------------------------------------------------------------------
・活動期間:平成22年8月4日(水)~6日(金) 2泊3日
 (8月4日(水)、6日(金)は数々のプログラムに参加、
  8月5日(木)には、参加者全員が集合する、ジャンボリー大集会に参加します。
   詳しい内容はボーイスカウトのホームページをご覧下さい。http://www.15nj.org/
  また、YAC独自のブースの出展も予定しています。)

・活動場所:静岡県富士宮市朝霧高原
※第13回世界ジャンボリーの会場であった朝霧アリーナを中心に周辺の牧草地、朝霧オートキャンプ場等を会場とします。
(JR東海道新幹線新富士駅または東海道線富士駅より約35km 約50分。)
・集合 8月4日(水)10:00 JR東海道新幹線新富士駅 (10:45発の路線バスに乗車予定)
・解散 8月6日(金)14:00 JR東海道新幹線新富士駅 (13:25着の路線バスに乗車予定)
・募集人数:団員(小学校5年生~高校生の男女)・指導員 合計20名
・参加申込み: 仮申込み 平成22年4月12日(月)まで
           本申込み 平成22年5月24日(月)まで
         ※参加希望者は仮申込みをおこなってください。
・参加費:25,500円(食材費、薪代、寝袋貸出代、炊具セット貸出代、野営地使用料、ジャンボリープログラム参加費、新富士駅から会場までの参加者荷物輸送代、雑費等を含みます。)
・申込み方法:氏名、平成22年4月1日以降の学年、郵便番号、住所、電話番号、Eメールアドレス、
FAX番号を記入の上、Eメールにてお申込みください。
メールの件名「ボーイスカウトジャンボリー参加について」
メールアドレス yacj「@」yac-j.or.jp  ※迷惑メール防止のため、@を「@」と表示しています。実際にメールを送信の際は「@」を@にして送信してください。

☆種子島(たねがしま)スペースキャンプは8月9日(月)~13日(金)の開催予定です。


 

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、本年3月、青少年を対象とした合宿型の教育プログラムとして、「コズミックカレッジアドバンストコース」を開催いたします。
 この開催に伴い下記の通り参加者を追加募集いたしますので、お知らせいたします。

 

                  記

開催日程 平成22年3月28日(日)~3月30日(火) 2泊3日合宿形式
開催場所 JAXA 相模原キャンパス (神奈川県)
対象・定員   小学校6年生~中学校3年生 15名
申込締切  平成22年3月15日(月)(必着)


 (過去のコズミックカレッジアドバンストコースの様子)

20100122_cosmic.jpgのサムネール画像


 ※募集の詳細については、別添をご覧ください。

 

別添
 コズミックカレッジアドバンストコース

 開催要項・募集要項・応募用紙・課題作文用紙(PDF:519KB) cosmic.pdf

関連リンク:
宇宙教育センター

 

 

yumeprotitle.jpg皆さんの夢や目標がぞくぞくと届いています!!

3月末に種子島宇宙センターにお届けすることに決定しましたので、募集期間を1ヶ月延長します!!

応募締め切り
2010年2月15日(月)必着 ⇒ 2010年3月15日消印有効

 

宇宙飛行士候補の金井宣茂さんが

2010の目標を届けてくました!!

金井宇宙飛行士候補の目標

                                            未来MM分団 

    未来MM分団の皆が
       それぞれの夢や目標を届けてくれました!!

呉やまと分団

 

呉やまと分団の皆からも届いたよ!!

皆さんもどしどしお送りください。 

 

まずは、「種子島行き2010夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2010年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

yumeprokosa.jpgY A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(2.29MB)
種子島行き2010夢シート.pdf

 

※こちらは、「宇宙のとびら」2009年冬号(2009年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2010YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先・お問い合わせ先】
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台1-9-15
プロミティふちのべビル1階 2010YAC夢プロジェクト担当(白石・小定)宛
TEL:042-705-8072 FAX:042-704-3477 メールはこちら

参加者募集は締め切らせていただきました。

たくさんのご応募ありがとうございました。 

 

  スペシャルキャンプYACでは、日通旅行様の主催する  「君も未来の宇宙飛行士!!2010年アメリカ東海岸 ケネディ宇宙センター スペシャルキャンプ体験とディズニーワールド オーランド7日間」への企画協力を行いました。

 このスペシャルキャンプは、ケネディ宇宙センターで開催される3日間のインターナショナル・キャンプに参加し、宇宙センターの見学やロケットの製作、チーム対抗の競技を行ったりするものです。

 くわしくはこちらをご覧ください。

 現在、参加者を募集中です。

 今年の春休みは宇宙開発の最先端基地で、宇宙飛行士気分を味わいませんか?

参加者募集は終了いたしました

 

2009年度YACホンモノ体験活動
NASA2大宇宙センターを体験しよう!!

参加者大募集!!

平成22年3月15日(月)~22日(月・祝)

NASA.jpg 日本宇宙少年団(YAC)では、「2009年度YAC宇宙ホンモノ体験活動~NASA2大宇宙センターを体験しよう~」と題して、ジョンソン宇宙センターとケネディ宇宙センターの見学や、地元小学校との交流事業を行います。活動期間中に山崎直子副団長が搭乗するスペースシャトル・ディスカバリー号の打ち上げが予定通り行われる場合は、打ち上げの見学も行います。
 日本人がスペースシャトルで宇宙へ行くのは、今回が最後と言われています。

ぜひ打ち上げも見られるといいですね。 

現在、参加者を募集しています。 

皆様のご応募をお待ちしております。


 

続きを読む

yumeprotitle.jpg「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない。(松本零士YAC本部長)

2010 年はどんな年にしたいですか?宇宙への夢を抱く皆さんの「2010 年の目標、将来の夢」を、本部が、宇宙に近いロケット打上げ最前線基地・種子島宇宙センターに届けます!

まずは、「種子島行き2010夢シート」&「自分用夢シート」をダウンロード(カラー版)します。
シートをプリントアウトして切り取り、2ページ目の折り方を見ながら折り、ロケット型シートに、「名前」、「2010年あなたの夢・目標」「日付」を書いて本部に送ってください。

yumeprokosa.jpgY A C 本部が責任を持って、J A X A 種子島宇宙センター所長に届け、センター内にある宇宙科学技術館にて1 年間掲示する予定です! ロケット打ち上げの度に、自分の目標や夢を確かめてみてください!

夢シートのダウンロード(2.29MB)
種子島行き2010夢シート.pdf

応募締め切り
2010年2月15日(月)必着

 

※こちらは、「宇宙のとびら」2009年冬号(2009年12月下旬配付)に同封いたしました「一年の計は元旦にあり!2010YAC夢プロジェクト」と同じ内容のものです。

【送付先・お問い合わせ先】
〒229-0033 神奈川県相模原市鹿沼台1-9-15
プロミティふちのべビル1階 2010YAC夢プロジェクト担当(白石・小定)宛
TEL:042-705-8072 FAX:042-704-3477 メールはこちら

 日本宇宙少年団では、「子ども衛星アイデアコンテスト」を実施し、自由な発想による人工衛星のアイデアを広く募集します。
 所定の応募用紙と作品を郵送により下記コンテスト事務局までお送りください。応募用紙はホームページから印刷するか、コンテスト事務局にご請求ください。

 
募集要項.pdf
応募用紙(個人・イラスト部門).pdf
応募用紙(グループ・クラフト部門).pdf

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
募集対象 小中学生のグループ及び個人

募集部門 ①個人・イラスト部門 小学1・2年生の部
                     小学3・4年生の部
                     小学5・6年生の部
        ②グループ・クラフト部門(学年の区分なし)

募集内容  小中学生の自由な発想による人工衛星のアイデアをイラスト(絵画)やクラフト(工作)で
        あらわしたもの。  
              ①個人・イラスト部門  
       A3 サイズ(297×420mm)以下のイラスト 1 点。画材は自由です。
       イラストの中に人工衛星の説明を書き加えてもかまいません。  
              ②グループ・クラフト部門  
       製作したクラフトの写真を所定の応募用紙に貼付したもの。
       写真の大きさや枚数に制限はありませんが、1 枚の用紙にまとめてください。
   
        なお、製作するクラフトの素材や大きさに制限はありませんが、受賞した場合は展示の
                   ため作品をご提出いただく場合がありますので、以下のようなものは避けてください。  
       ・持参できない、または通常の宅配便が使用できない大きさや重さのもの  
       ・われやすいもの(ガラスや陶器など)、形がくずれやすいもの(粘土など)  
       ・発火性のあるもの、液体を含むもの

募集期間  平成21年12月1日(火)~平成22年1月31日(日)(当日消印有効)

応募方法  所定の応募用紙と作品(イラストまたはクラフトの写真)を郵送により下記コンテスト事務
        局までお送りください。応募用紙はホームページから印刷するか、コンテスト事務局に
        ご請求ください。  

審査・発表  審査は、主催者、学識経験者による審査委員が行います。  
        発表は、受賞者に直接連絡するほか、コンテストホームページにて公開する予定です。    
  
表彰     (1)最  優  秀  賞:      小部門ごとに 1 名または 1 グループ
        (2)優      秀      賞:    小部門ごとに 1 名または 1 グループ
        (3)JAXA  奨励賞:    全部門から 1 名または 1 グループ
        (4)YAC 奨励賞:    全部門から 1 名または 1 グループ  
         ※(1)~(4)の受賞者には賞状、副賞を授与します。


注意事項      ・応募作品は応募者のアイデアによるオリジナル作品に限ります。既に他のコ ンテス
         ト等に応募した作品は失格となります。
        ・応募作品の著作権は主催者に帰属するものとします。応募者以外が著作権を持つ
         著作物(イラスト、キャラクター等)を使用する場合には、事前に許諾を得ているものに 
         限ります。   
        ・応募作品は返却しません。  
        ・応募時にご記入いただいた個人情報は、原則として本コンテストの目的以外には使 
         用しません。ただし受賞作品及び受賞者については、本コンテストの広報のため、あ
         るいは主催者が行う教育活動の推進のため、受賞者の了解無く、作品名や氏名など
         情報の一部を公開することがあります(ホームページでの公開、報道機関への提供な 
         ど)


【お問い合わせ、応募用紙提出先】
日本宇宙少年団    子ども衛星アイデアコンテスト事務局  (担当:小定)
〒229-0033  神奈川県相模原市鹿沼台  1-9-15  プロミティふちのべビル1階  
TEL:042-705-8072(受付:平日  9:30~17:45)   FAX:042-704-3477

ボンタンアメ presents 1日宇宙記者(H-IIAロケット15号機) 平成21年9月11日(金)午前2時04分頃(日本標準時)、宇宙ステーション補給機(HTV)技術実証機を搭載したH-IIBロケット試験機打ち上げが、鹿児島県・種子島宇宙センターで予定されています。


 この機会をとらえ、YAC本部は、前回(H-IIAロケット15号機)同様、宇宙ホンモノ体験活動の一環として、JAXAとの連携・協力のもと、YAC指導員(リーダー)を対象とした打上げ見学体験活動を企画しました。

  つきましては、ロケット打上げ基地の最前線から、打上げの様子をレポートしていただく『YAC特派員』を広く募集しますので、活動参加をご希望の方は、ご応募ください。

続きを読む

新日本製鐵JAXA筑波宇宙センターで宇宙ホンモノ体験しよう!

 
 YAC副本部長で「宇宙博士」の的川泰宣先生が、YACマガジン毎日小学生新聞毎日小学生新聞で連載中の「銀河教室」には、毎回興味深い宇宙の話が掲載されていますが、今回は、その体験版ともいうべき活動を実施します。
 
筑波宇宙センターでは、実際の宇宙飛行士の訓練に使われる施設を使って宇宙飛行士の訓練を体験!さらに、ガリレオ望遠鏡づくりや、
天体観測、的川先生の宇宙相談室など盛りだくさんの2日間。

続きを読む

今年の夏は韓国でホンモノ体験!
「2009国際スペースキャンプ(韓国)」に参加しよう!!

 

≪参加者募集は締め切らせていただきました。

ご応募ありがとうございました。≫

 

米国での国際交流活動(2009年2月) 韓国初の人工衛星打ち上げ、韓国宇宙少年団設立20周年など、今年の韓国は宇宙で盛り上がっているぞ!羅老(ナロ)宇宙センターを見学して韓国の宇宙開発に触れ、世界の子どもたちと交流しよう!
 
 日本宇宙少年団(YAC)は、「宇宙ホンモノ体験活動」の一環として、韓国で開催される「2009国際スペースキャンプ」に参加する団員及び指導員を募集します。

 

続きを読む

水ロケット製作(種子島スペースキャンプ2008) 日本宇宙少年団(YAC)では、2009年夏、鹿児島・種子島を舞台に、皆既日食体験キャンプ及びYAC種子島スペースキャンプ2009、2つの宇宙ホンモノ体験活動を実施いたします。つきましては、本活動に参加されるリーダーを広く募集いたします。YACリーダーの方は、この機会にご検討ください。

 

 

 

続きを読む

ホンダカーズさつま 財団法人 日本宇宙少年団(YAC)(理事長 松本零士)は、日本宇宙少年団鹿児島地方本部(本部長 増水紀勝)と共に、種子島スペースキャンプ支援協議会(鹿児島県、西之表市、中種子町、南種南九州ファミリーマート子町で構成)の協力を得て、平成21年8月17日(月)~21日(金)、鹿児島・種子島で「種子島スペースキャンプ」を開催(13回目)いたします。つきましては、下記の要領にて、全国から広く参加者を募集いたします。
 
 なお、本キャンプは、株式会社ホンダさつま株式会社南九州ファミリーマートのご協賛もいただき、各社においては、本キャンプに限定人数を招待するキャンペーンを展開いたします。

続きを読む

パイの実(塩バニラアイス)日本宇宙少年団(YAC)は、1997年以降、毎夏、種子島スペースキャンプを実施してきましたが、今夏の今世紀最大の天文ショーで、日本では46年ぶりとなる皆既日食が、2009年7月22日(水)、種子島南端で約1~2分間観測可能であることを機会に、株式会社ロッテ・パイの実と共催で、「夏休み皆既日食体験キャンプ」を実施いたします。ご参加希望の方は、奮ってご応募ください。

  ※【お詫び】携帯電話からのお申込みについて※
6月19日(金)現在、システムの不具合により、携帯電話からの申込みページが開かず、
お申込みが受け付けられなくなっております。
 お申込みをご希望の方は、代わりにパソコン、お電話もしくはFAXにて、
お申込みを受け付けておりますので、
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。


※株式会社ロッテ プレスリリースはこちら
※『YAC種子島スペースキャンプ2009』も2009年8月17日~21日に実施予定(場所:南種子町自然の家)です。こちらの募集は、5月下旬から6月上旬に行う予定です。

続きを読む

宇宙の日記念 全国小・中学生作文絵画コンテスト財団法人日本宇宙少年団も共催しています「宇宙の日」記念 全国小・中学生作文絵画コンテスト作品の募集をスタートいたしました。今年度のテーマは、「宇宙大ハッケン」。団員の多くのみなさんからの作文、絵画を待っています。日本宇宙少年団理事長賞のほか、参加賞もご用意しています。

■募集期間:平成21年4月10日(金)~平成21年7月31日(金)
■対象:全国の小中学校に在籍している児童・生徒
■応募部門:作文の部、絵画の部
■応募方法:詳しくはチラシまたはウエブをご覧ください。送付先は、最寄の科学館です。

 

ボーイング社では、2009年7月6日~12日の間、米国アラバマ州ハンツビルで開催されるスペースキャンプに日本の小・中学校(小学校4年生から中学校2年生を受け持つ方を対象)の先生1名を招待します。

米国での宇宙本物体験をしてみたい先生は、是非下記担当者までご連絡ください。

続きを読む

日本宇宙少年団(本部長 松本零士)は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と連携・協力した宇宙ホンモノ体験活動の一環として、福岡県、九州大学とともに、日本人として初めて国際宇宙ステーションに滞在する若田光一宇宙飛行士(元YAC副団長)とのライブ交信を開催することとなりました。

(※スペースシャトル打上げ延期に伴い、JAXAと米国航空宇宙局(NASA)とのスケジュール調整の結果、急遽決定しました。ご連絡が遅くなり申し訳ございません。)

参加をご希望される方は、下記のとおり、事務局まで応募ください。また、ライブ交信時に、宇宙滞在している若田宇宙飛行士に質問する内容も広く募集いたしますので、団員、指導員のみなさんも是非ご応募ください。

続きを読む

au日本宇宙少年団(YAC)は、1997年以降、毎夏、種子島スペースキャンプを実施してきましたが、日本の宇宙開発の最先端研究・開発現場であるJAXA筑波宇宙センターを舞台に、宇宙飛行士模擬訓練やGPS携帯電話を活用した宇宙ホンモノ体験満載の「つくばスペースキャンプ2009春」をauの協力を得て、今回初めて実施いたします。参加ご希望の方は、奮ってご応募ください。

続きを読む

現在、日本では、昨年の秋ぐらいから、これから行う宇宙開発の方針や計画を宇宙関係者や専門家のみなさんで話し合いをしています。
※団員、指導員のみなさんには配付している宇宙教育情報誌「宇宙のとびら」(2008冬号・6号)内3ページにも書いていますので知っている人もいるかもしれません。

宇宙開発戦略専門調査会に出席した松本YAC理事長&毛利YAC団長この話し合いには、私たちYACの松本零士理事長・本部長や毛利YAC団長も参加して、これまでにも何度も話し合いを重ねて、次の5つの目指してこれからの宇宙開発や宇宙利用をしましょうという方針を打ち出しました。

(1)「宇宙を活用した地上の豊かさ・安心・安全の実現」(生活には欠かせない気象衛星や農業や漁業、そして災害にも役立つ地球観測衛星を利用することなど)
(2)「宇宙を活用した安全保障の強化」(衛星を使って日本国を守ることなど)
(3)「宇宙外交の推進」(日本と他の国が協力したり、他の国のために日本の人工衛星を使うことなど)
(4)「21世紀の戦略産業の育成」(日本のロケットや人工衛星が海外でも売れるようにする、日本の(匠の)技術を活かすことなど)
(5)「人類の夢・次世代への投資」(宇宙の謎への解明、人類が宇宙飛行、宇宙滞在すること、ロボット技術など子どもたちに夢を与える、新しいことに挑戦することなど)

宇宙(開発、利用)から日本の底力を生み、日本らしい宇宙開発や宇宙利用をしましょうとしました。

 

さて、日本全体で、将来の宇宙開発について話し合われている中、私たちYAC、そしてKU-MA(子ども・宇宙・未来の会)も、この話し合いに、次世代を担う団員のみなさん、全国の子どもたちの率直な意見や考え、そして夢を提言していくことにしました。「宇宙★未来創造プロジェクト」と言います。
※宇宙教育活動を行う指導員の方、成人の方などからも幅広くご意見を受け付けます。

私たちは、昨年5月、北海道苫小牧市において、「子ども宇宙サミット」を開催しました。宇宙から見た地球環境をテーマに、国内外から選考された次世代を担う子どもたちの目線で、「かけがえない美しい星・地球」に暮らす命の大切さや身近な環境問題、そして地球の未来について意見を交わし、北海道洞爺湖サミット(平成20年7月開催)に向けた提言文を取りまとめ、日本・北海道から国内外に向け、広くメッセージを伝え(外務省、在日大使館、北海道へ伝達)、大きな反響がありました。

P-019-05667.jpgたった一人の意見も、みんなが集まれば、大きな力(チカラ)になります。20年後の2030年にタイムスリップした気持ちで、20年後の日本、そして20年後の宇宙開発、そして、あなたの未来の夢について、あなたの意見をすぐに送ってください。

宇宙政策や宇宙開発関係者(宇宙飛行士)や専門家の方にも伝えていきます。 20年後の社会や時代を担っていくのは、いまの子どもたち、団員のみなさんです。いまから、自分の未来のこと、家族の未来のこと、日本の未来のことを考えてみましょう!!そして、みんなで、未来の宇宙開発を創っていきましょう!!

(1)YACウエブサイトから意見を投稿する!!
あなたの意見をください!! 宇宙★未来創造プロジェクトのページへ

(2)携帯電話から意見を投稿する!! (下記QRコードを読み取りください。)

QRコード(宇宙★未来創造PJ)

★分団・YAC指導員(リーダー)の方へ★
2~3月期以降に行われる分団の例会活動の中で、本件を取り上げていただき、分団内で話し合い、分団、団員、指導員の声を本部までお届けください。


※今回投稿いただいた貴重なご意見などは、これから宇宙飛行に臨む日本人宇宙飛行士にも託し宇宙への持参もお願いする予定です。また、投稿いただいた方同士での交流、討論会なども計画していきたいと考えています。

 YACでは、JAXA宇宙教育センターと連携して、①JAXA宇宙教育センターのウェブサイト・トップページ、②『宇宙のとびら』の裏表紙、③『子供の科学』(誠文堂新光社)などに掲載する、宇宙教育をテーマとした写真を広く募集します。

あなたの撮影した、日ごろの分団活動やコズミックカレッジなど、宇宙教育活動の現場の写真を送ってください。

子どもたちの生き生きとした表情や、宇宙教育に携わる方々の情熱が伝わってくる作品をお待ちしております。

※詳しくはこちらをご覧ください。

たくさんのご応募をお待ちしております。 

image2.jpg

▲掲載イメージ(『宇宙のとびら』バックナンバーの裏表紙

              2010年2月以降に宇宙飛行が決定した山崎宇宙飛行士(提供:JAXA)  ハローヒューストンin香川(若田宇宙飛行士との交流)

JAXAとYACとの連携・協力事業である宇宙ホンモノ体験活動の一環として、大分工業高等専門学校及び西日本電信電話株式会社大分支店の協力を得て、テレビ会議システム(米国テキサス州・ヒューストンと接続)を活用した山崎直子宇宙飛行士との交流活動を下記のとおり開催いたしますので、参加ご希望の方は、奮ってご応募ください。

なお、本イベントは、平成19年12月以来、神奈川県相模原市(相模原分団)、香川県高松市(香川小惑星分団)、栃木県佐野市(佐野分団&館林分団)、東京都千代田区(関東ブロック地区内分団)、愛媛県松山市(愛媛松山ジェネシス分団)と開催してきましたが、九州地区での開催は今回、初めてとなります。

続きを読む

    H-IIAロケット1号機打上げ(提供:JAXA)  君も宇宙記者だ!(子ども宇宙サミットより)

平成21年1月21日(水)に、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき(GOSAT)」のほか、東大阪中小企業群が製作した「まいど1号」などをはじめ小型副衛星7機を搭載したH-IIAロケット15号機の打ち上げが、鹿児島県・種子島宇宙センターで予定されています。

この機会をとらえ、YAC本部は、宇宙ホンモノ体験活動の一環として、セイカ食品株式会社(ボンタンアメ)、JAXAならびに三菱重工業株式会社のご協力を得て、YAC団員・リーダーを対象とした打上げ見学体験活動を企画しました。

 つきましては、ロケット打上げ基地の最前線から、打上げの様子や打上げ広報業務体験などをレポートしてくれる『宇宙記者』を広く募集しますので、活動参加をご希望の方は、こちらをご覧のうえご応募ください。(募集締め切り:平成21年1月4日(日))

1日宇宙記者募集(詳しくはこちら)

続きを読む

YAC本部では、このたび、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の協力のもと、YACオリジナルポスター(団員募集ポスター)2種類ならびに宇宙教育指導者(ボランティア)募集ポスターを作成いたしました。

広くみなさまの目に触れていただき、多くの方が宇宙教育実践活動に参加して欲しいとの願いから、3種類のポスターを掲示して下さる方を広く募集することとなりました。

なお、ご協力いただきました方には、YACオリジナルグッズまたは宇宙関連グッズなどを進呈させていただきますので、みなさまのご協力をお待ちしております。

続きを読む

   ★若田光一宇宙飛行士(元YAC副団長)打ち上げ、ミッションをみんなで応援しよう!!★

         スペースシャトル打ち上げ   若田光一宇宙飛行士(提供:JAXA)

日本宇宙少年団本部では、JAXAとの連携・協力のもと、「宇宙ホンモノ体験活動」の一環として、日本人宇宙飛行士との交流(テレビ会議交流含む)、観測ロケットS-520型ロケット打ち上げ見学体験活動(平成20年7月・鹿児島内之浦)を実施してきました。

このたび、平成21年2月12日(打上げ目標)に控えた若田光一宇宙飛行士(元YAC副団長)搭乗のスペースシャトル「ディスカバリー号」打ち上げ機会を捉え、JAXAとの連携・協力のもと、打上げ特別見学体験活動を実施いたします。参加人数状況により、参加費が若干変更になる場合もありますが、仮予約も可能ですので、ご希望の方はお早めにお申し込みください。

※今回の飛行では、若田宇宙飛行士は、「きぼう」日本実験棟の組立てや、各ISS構成要素の運用を行います。また、第18次長期滞在クルーのフライトエンジニアとして若田宇宙飛行士がISSに長期滞在します。日本人で長期滞在クルーとしてISSに滞在するのは、若田宇宙飛行士が初めてとなります。

続きを読む

参加申し込みは終了いたしました。多くのご応募ありがとうございました。
今後も、引き続き、「宇宙ホンモノ体験活動」を企画していきたいと考えております。
決まり次第、YACウエブにて発表いたします。ご期待ください。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------

★星出宇宙飛行士×松本零士YAC本部長との交流イベント
 ~宇宙・地球のいまを知り、未来の宇宙を創ろう!!~

星出彰彦宇宙飛行士(提供:JAXA)    松本零士YAC本部長

日本宇宙少年団本部は、『宇宙ホンモノ体験活動』の一環として、2008年6月、国際宇宙ステーション(ISS)・日本実験棟「きぼう」船内実験室を搭載したスペースシャトル「ディスカバリー号」によって宇宙飛行し、宇宙から地球のいまを体感された星出彰彦宇宙飛行士、そして、日本のこれからの宇宙開発戦略・計画の検討にも携わる松本零士YAC本部長との交流イベントを下記の日程で開催いたします。

■日時:平成20年11月22日(土)15:00-17:00(予定)
■場所:JAXA東京事務所(東京都千代田区丸の内)
■対象:全国の小中学生・高校生 約30~50名
    ※YAC団員の方を優先参加いたしますので、応募時に必ず団員番号を記載ください。
      ただし、参加応募者多数の場合は、抽選にて決定いたしますので予めご了承ください。
           ⇒新しくYACへの入団をご検討の方はこちら
    ※指導員、保護者の方は、会場後席からの参加となります。予め参加総数を把握したいため、  
     お手数ですが、参加児童・生徒同様に、下記より応募ください。
■募集期間:平成20年11月19日(水)24:00まで
       ※参加いただける方のみ、平成20年11月20日(木)中に、集合時間、ビルへの退出方法  
        も含めご連絡いたします。なお、いただいた個人情報については、本イベント以外の目   
       的には使用いたしません。
■応募方法:
 (1)パソコンにて応募する・・・応募フォームはこちら(外部サイトに移動します)
 (2)携帯電話にて応募する

QRコード(星出&松本交流イベント)  
  (3)FAXにて応募する・・・「氏名」「学年」「メールアドレス」「住所」「電話番号」(以上、必須)、「星 
  出宇宙飛行士への質問事項&これからの宇宙開発についての意見」「YAC所属・団員番号」を
  記載し、042-704-3477までお送りください。

◆問い合わせ先:
日本宇宙少年団教育事業グループ(042-705-8072)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、国際宇宙ステーションSTS-92ミッションでの若田宇宙飛行士(提供:NASA)
(ISS)長期滞在時(平成21年2月から約3ヶ月間滞在予定)に若田宇宙飛行士に「きぼう」日本実験棟でためして欲しいおもしろ宇宙実験のアイディアを募集しています。

微小重力に代表される宇宙という特殊な環境を生かし、今まで誰もやってみたことが無いようなユニークなアイディアや、実際に宇宙でためしてみなければ結果がわからないようなアイディアをお待ちしています。ご家族や学校、職場などで、色々なアイディアを考えてみてください。

応募にあたっての詳細につきましては、募集要項をご覧ください。

続きを読む