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分団活動予定

香川小惑星分団

18日の誤解ーやっと小惑星時代に突入か

活動詳細

活動日・期間 2018年12月18日  
開催場所 香川県   鶴尾神社前
高松市西春日町1062
組織名 香川小惑星分団
活動の
概要・目的
このメールで誤解が生じました。18日の期日は無関係です。8日にするべきでした。期日は今夜でした。岡内の判断ははやぶさ2が今話題なので、そのことでやっと小惑星時代になった、ということをいいたかったのです。期日はこのパソコンで必要なので、8日・今夜に打ち込んだつもりが、18日に打ち込み違いしたのでした。今夜8日で、判明し、訂正とお詫びとなりました。内容は8日とも18日とも無関係です。言いたかったことは分団名小惑星分団とはやぶさ2の小惑星りゅうぐうの小惑星に興味を喚起したかったからです。ただ、パソコンでは期日指定がないと発信できないところから18日となったのでした。それが8日の今夜と同一日にしたつもりが打ち間違った事が今夜判明しました。お詫びします。岡内、




・「小惑星時代、やっと到来か」イベント表彰式
・リーダー兼分団長が分団を命名し、結団した分団名「小惑星分団」とは
 ①33年目に国分寺いん石がお風呂場の如く、シャワーの状態で当時の国分寺町内10数個所にばらばらと落下して、その内石の状態で発見・収集された15個所からの正式登録者とその落下の状態を煙の如く白い雲筋を目撃していた報告者、100名程度を取材して、それを報告書としてまとめました。それが「ドキュメント 77年ぶりのシャワーいん石「国分寺いん石」でした。3000冊を国分寺町役場・教育委員会刊行で販売・寄贈しました。リーダー岡内は、執筆原稿を仕上げました。33年前の話でした。
事前準備物
その他留意点
・これ以来33年間、小惑星からいん石が来たことを知り、感動しました。当時。国立科学博物館・村山定男先生<東大卒・博物館でのいん石の担当者・先刻死去>に指導いただきました。当時の津村町長は国分寺中学校に天文台を建設すると「言明」・その5年後に5000万で完成しました。その端くれで岡内は経過をつぶさにかかわり、見守りしてきました。地元人としてのよさと、当時「いん石教頭」と言われた文部官僚。磯田義務教育課長のお気も入りもあり、国分寺中学校教頭拝命:岡内に、望遠鏡への関心度を極度に高められました。ここが原点です。
出欠確認期限 2018年12月08日
参加費
なし
※当分団に所属していない団員の参加費については、個別に、活動予定登録者または当分団情報連絡担当にお問い合わせください。
参加定員 制限なし
活動分野
  • 宇宙科学・天体
  • 自己思いですが
活動内容
  • 観察・観測
  • 写真はなし
保護者の同伴 どちらでも可
URL

PHOTO

分団情報

  • 香川小惑星分団
  • 分団の写真
  • 組織長(分団長など)
    岡内 尊重
  • 結団日
    2001年5月26日
  • 主な活動地域
    香川県
  • 主な活動施設
    歴史的には香川青年センター・高松市民文化センター・高専香川の高松キャンパスで開催してきました。最近は会場の都合上、「コープ栗林」や鶴尾神社境内での星空観察の開催が多いです。
  • 主な活動日
    日曜日の午後の例会・星は土曜夜開催
  • PR
    分団長が32年前に「国分寺いん石」のいん石を収集してから、この名前にしたので、常にいん石や小惑星について思い出してほしいという願いがあります。そして、機会あるごとに本物いん石を見せてくれます。また、小惑星と「はやぶさ2」は切っても切れない関係ですので、今後とも話題にしていきます。この夏は「はやぶさ2」が小惑星
    「リュウグウ」に最接近し、いよいよ着陸体制です。毎日TVでのニュースになるでしょう。国分寺いん石もこの「リュウグウ」の近くの小惑星からスタートしてきました。
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    087-874-0820
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    本部会費と別に分団会費が必要です。入団後にお話しします。