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分団活動報告

和歌山分団
報告日:2017年07月25日

エッグドロップコンテスト

活動詳細

活動日・期間 2017年07月23日 10:00-11:30
活動場所 和歌山県 近畿大学附属和歌山高等学校・中学校
http://www.hwaka.kindai.ac.jp/access.html
参加者 総数:106名
 ・団員: 25名
 ・他分団員・本部所属団員: 0名
 ・体験入団者: 0名
 ・指導員: 1名
 ・保護者・その他: 80名
参加層(活動対象) 小学生 、 中学生
望ましい経験年数 特になし
活動総額 0円
活動形態 日帰り
食材・食品の取り扱い なし

活動分野・内容

活動分野 宇宙飛行士・宇宙での生活 、 科学一般(物理・化学・地学など) 、 宇宙科学・天体
活動内容 工作 、 実験

活動の流れ

9:00/近畿大学附属和歌山高校・中学校スタッフ集合
9:15/コンテストの準備・受付
10:10/YAC和歌山分団として竹原副分団長が冒頭挨拶。最初に分団員、一般の子ども達、教諭の皆さん、応援の学生さんで集合写真を撮影。その後、竹原副分団長が進行していった。卵を画用紙2枚を使用し、ハサミ、セロテープとホッチキスを使い、どの様に製作してもOKで、皆んな思いおもいに工夫をしながら製作した。出来上がった子ども達から順番に4階のベランダから落下させ、競技が始まった。
成功した子ども達にはJAXAの鉛筆・クリアファイナなどが商品として貰えた。
結果的に110人中、約5名の子どもが成功した。
11:30/随時コンテストを行い、終わった子供から流れ解散で終了した。

活動の留意点・安全対策

4階から卵を落下さすので、絶対にふざけないように最初に注意。
審査員も卵が当らないように十分注意させた。

活動使用教材

画用紙・セロテープ・ホッチキス・ハサミ

活動アイディア&材料集めの情報・ヒント

参加者からの主な感想

子ども達は真剣に製作していた。
割れても成功しても多くの方が見ているので、楽しく行っていた。失敗すると保護者の方が、非常に残念な顔をしていた。

活動に関する反省点・改善点

PHOTO

分団情報

  • 和歌山分団
  • 分団の写真
  • 組織長(分団長など)
    西田 弘
  • 結団日
    2009年8月1日
  • 主な活動地域
    和歌山市内
  • 主な活動施設
    和歌山リビング新聞社 会議室
    和歌山大学宇宙教育研究所
    和歌山大学生涯学習センター
    その他
  • 主な活動日
    基本的に土曜日(変更あり)
  • PR
    和歌山分団では和歌山大学宇宙教育研究所・JAXAスペースティーチャーズ和歌山と連携協力し、宇宙・科学工作・実験・自然観察・天体観測・ボランティア活動に至るまで、あらゆる事に月1回活動を予定しています。
  • ホームページ
    ---
  • 入団条件
    入団月は毎年4月になります。
    (年度途中の入団は受け付けておりません。)
    小学校4年~6年まで
  • 連絡先TEL
    073-428-0281
  • 連絡先FAX
    073-428-3421
  • 所属組織に
    支払う年会費
    なし