トップページ > 分団活動報告 > 館林分団 > 水ロケットを飛ばそう

分団活動報告

館林分団
報告日:2021年07月14日

水ロケットを飛ばそう

活動詳細

活動日・期間 2021年06月27日 10:00-12:00
活動場所 群馬県 向井千秋記念子ども科学館
参加者 総数:16名
 ・団員: 5名
 ・他分団員・本部所属団員: 1名
 ・体験入団者: 0名
 ・指導員: 3名
 ・保護者・その他: 7名
参加層(活動対象) 小学生 、 中学生
望ましい経験年数 特になし
活動総額 2,000円
活動形態 日帰り
食材・食品の取り扱い なし

活動分野・内容

活動分野 宇宙開発(ロケット・人工衛星など)
活動内容 工作 、 実験

活動の流れ

9:30 集合(科学館工作室)
   ペットボトルと牛乳パックなどを使った水ロケットを製作
11:00 広場に移動して打ち上げを行う。
12:00 科学館に戻って終了

活動の留意点・安全対策

感染者数が減少し、まん延防止期間も13日で終了する模様なので、27日(日)の例会は、科学館に集まって、感染防止対策をとりながら水ロケットを実施した。

小雨でもカッパ着用で実施する。
天気が良いと暑くなるので、各自、熱中症対策を行う。
屋外での活動時間は1時間以下とする。

活動使用教材

ロケットの材料、1.5リットルの炭酸飲料・寸胴型のPETボトル・2本で1機。
くびれのある、コーラやファンタは不可。
1リットル牛乳パック1個各自で用意する。
インサートカップ、粘土、ビニールテープ、型紙はリーダーが準備
スーパーランチャー、ポンプ、バケツなど。

活動アイディア&材料集めの情報・ヒント

羽は牛乳パックを使って、空気抵抗を減らす。
他はノーズコーンにインサートカップを使う、館林分団オリジナル型とした。

参加者からの主な感想

とてもよく飛んだ。
ポンプで空気を入れるのが大変。
どのくらい飛んだのか距離を測ってみたい。

活動に関する反省点・改善点

7月の水ロケット大会の準備、確認も含むが、スタッフの人数が限られているので飛距離の計測は行えなかった。

PHOTO

分団情報

  • 館林分団
  • 分団の写真
  • 組織長(分団長など)
    増田 隆志
  • 結団日
    1988年11月6日
  • 主な活動地域
    館林市
  • 主な活動施設
    向井千秋記念子ども科学館
  • 主な活動日
    毎月第4日曜日
  • PR
    ---
  • ホームページ
    ---
  • 入団条件
    2017年度より、小学生以上となりました。

    ※2021年度は、新型コロナウイルスの影響で活動に制限が生じているため、新規入団、体験参加をお断りする場合があります。
  • 連絡先TEL
    0276-75-1515
  • 連絡先FAX
    0276-75-1433
  • 所属組織に
    支払う年会費
    年間5,000円を、半期毎に集金、体験は500円/1回