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分団活動報告

浜松分団
報告日:2009年12月12日

クリスマスと宇宙

活動詳細

活動日・期間 2009年12月12日 9:30-13:30
活動場所 静岡県 光産業創成大学院大学
http://www.gpi.ac.jp/map.html
参加者 総数:42名
 ・団員: 17名
 ・他分団員・本部所属団員: 0名
 ・体験入団者: 0名
 ・指導員: 7名
 ・保護者・その他: 18名
参加層(活動対象) 小学生 、 中学生
望ましい経験年数 特になし
活動総額 15,000円
活動形態 日帰り
食材・食品の取り扱い あり

活動分野・内容

活動分野 宇宙開発(ロケット・人工衛星など) 、 科学一般(物理・化学・地学など)
活動内容 講演 、 交流

活動の流れ

 リーダーは、光産業創成大学院大学に8:00に集合し、会場作り、制服のワッペン取り付け、太陽電池の設置、昼食会の準備を開始しました。

 分団員は、
 9:15 受付開始
 9:30 YAC憲章唱和
 9:40 「クリスマスと宇宙のはなし」 藤井リーダーより
10:20 休憩
10:30 教育顧問の山崎副市長からのおはなし
10:40 花田 科学技術顧問から「エネルギーのはなし」
11:15 写真撮影
11:30 クリスマス会
11:50 昼食会(焼きそば、トン汁)
12:50 感想文さくせい
13:30 閉会・解散

活動の留意点・安全対策

今回は、光産業創成大学院大学で行ったため、さまざま機材が存在することから、建物や物品に触らないなど、安全に留意した。また、今回は昼食会のためにコンロなどを用いたため、やけどへの配慮を行った。

活動使用教材

パワーポイント資料

活動アイディア&材料集めの情報・ヒント

リーダーが工夫して、宇宙開発とクリスマスの時期の話を掘り出し、それを分団員に向けて分かりやすく説明した。ここでは、リーダーの個別の工夫と努力が結実している。

参加者からの主な感想

・アポロや金星の話が聞けて、いろいろなことを知ってよかった。
・宇宙のおはなしの中からクリスマス星団のしゃしんがでてきたので、うれしかった。
・クリスマスのはなしも楽しかったし、ごはんも楽しかったので、良かったです。
・ぼく、今日はとても楽しかったです。特に、ロボットのしょうかいをしたときがよかったです。
・エネルギーの話で出てきたロボットがすごくかっこよくて、ぼくもほしい。
・話をきいて、アポロが「サンタクロースはいる」っていったことが気になった。
などなど

活動に関する反省点・改善点

活動の中で、時間を明確にくぎって、メリハリをつけることが大変重要であることを感じています。また、活動を通して、リーダーや親同士の交流が不可欠であることも、本日の活動では実感しました。

PHOTO

分団情報

  • 浜松分団
  • 分団の写真
  • 組織長(分団長など)
    林田 亮
  • 結団日
    2009年5月31日
  • 主な活動地域
    浜松市内
  • 主な活動施設
    浜松市内の協同センター
  • 主な活動日
    毎月第4日曜日
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  • ホームページ
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  • 入団条件
    ・宇宙に興味のある子
    ・他人を軽蔑するような発言をしない子
  • 連絡先TEL
    053-479-0380
  • 連絡先FAX
    053-479-0380
  • 所属組織に
    支払う年会費
    3,000円